商品紹介
スーパーで貰った袋を解体してレザーで再構築したショルダーバッグ。平面のパターンではない、立体裁断のような感覚の新しい試みです。左右のフリンジや持ち手のストリングがゆらゆら揺れて、コーディネートのワンポイントになってくれそうです。いぶしたかのような、深みのあるゴールドパーツも特徴。
ブランド紹介 アンティークを見た時に感じる、時代が100年経ても教わる事なくとも、何となく感じる“物"に対するシンパシーを、部分的にでも忠実に再現させていく事により、発想のブレない物作りをする。それはオリジナル金具であったり、革に対する加工であったりどこかに必ず、先人達へのオマージュを入れる事が命題。その上等でクラシックなデザインソースをもとに、対極の“現在の文明"とのバランスを考えながら、すごく新しいのに、どこかすごく懐かしいものを作っていく。