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22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
悪ノリが過ぎている,
By
レビュー対象商品: トニーたけざきのエヴァンゲリオン (角川コミックス・エース 113-4) (コミック)
渚カヱルことケロロ軍曹がゲスト出演した「最後のシンリャク者」をもう一度読みたくて買ったけど、碇・冬月・幼女レイのミニコント「ネルフ、残業」や+リツコの「ネルフたん、ショー」も面白かった。 あと「男の戦い」のタミヤのエナメルカラーがツボ(笑) とりあえずキャラクターを暴走させて変化待ちみたいな見切り発車に思えるものが多くガンダム漫画よりも精度が粗く感じる。 (中には「ミサト、心のままに」や「決戦、第3新東京市立第壱中学校」などガンダム漫画っぽい安定したのもある) あとがきで『エヴァの半分は「エロと裸体」でできているんだあー!!』と白状しているようにまさにそんな感じ。
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
酷評ばかりなのもなんなので・・・,
By わん! (広島県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: トニーたけざきのエヴァンゲリオン (角川コミックス・エース 113-4) (コミック)
いや、笑えました、かなり。なんつーか、声優がコレをまじするコトは絶対ないなあ、 でもマジにこんなコトやったら・・・、エライヒンシュクだろうなあ ^^;) ありえねえ、けど、ありえねえから、その部分を想像で補完するわけで。 そうゆわけで、わたしは面白いと思いました。 まあ、安直、エロ、きたねえ〜!って言いたいのは解るし、 たしかにキレイ?な作品のイメージが壊れるかもね。 でも、それらは承知で読めばいいのです、はい。 しれが、イヤという人には確かにお薦めできませんが、 そういうのも全部ひっくるめてこーゆーパロなのでは?と私は思います。
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
下ネタが過ぎる,
By
レビュー対象商品: トニーたけざきのエヴァンゲリオン (角川コミックス・エース 113-4) (コミック)
「エヴァンゲリオン」といえば、大ヒット作でありながら万人には薦められない問題作でもあるわけで、そのパロディ作品というだけに購入前から嫌な予感はしていました。とにかく悪ノリと下ネタに満ちており、万人向けじゃないのはもちろんのこと、エヴァファンですら引いてしまうような内容に、一体どの層をターゲットにした作品なのか首を捻ってしまいます。 唯一、第11話「最後のシ(ンリャク)者」だけは、変化球なお話ながら結構楽しめました。 個人的には、安易な下ネタに走らず、こういう元ネタを尊重しつつ捻った感じのお話を期待していたのですが・・・。
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