「トキメキ」とタイトルについているのがわかります。
毎週、ドキドキしています。
絶妙のタイミングで、せりふがきまるので、
胸にズキンと
響きます。
わたしは、このドラマを3回も見てしまいました。
それでも、毎回、とても新鮮で、
何度見ても飽きません。
1月22日から Mnetで一般放送が始まりました。
(そして、4月15日から一挙放送がありました。
7月には、DATVでメイキングが放送されますね!)
花の四人衆を演じる若い俳優さんたちが それぞれ個性があり、
生き生きと活躍します。ストーリー展開もスピード感があります。
わたしは、ユチョンの初主演(陣)ドラマということで、
楽しみに待っていました。上品でクールで、善良で、誠実なこの役にぴったりはまっていて
とても素敵です。第1話で登場した彼の美しい姿に圧倒されました。
そして、落ち着いているなあと感じました。
Mnet初回放送を見て、次回を楽しみに待つ気持ちになれたので、
☆5つにしましたが、
最終話までドラマを見るときの心地よい緊張感が続き、
すごいなと思います。
ドラマ終盤には、「終わらないで!」と思ってしまいました。
時代劇版キャンパスドラマで、
その中に 、さわやかなユーモアを感じる演出(決してドタバタしていない、あくまでも美しい)や
時代劇ならではの展開があり、楽しめます。
また、主人公たちのしっかりとした主張は、
真実をきちんと伝える強さを感じさせ、
内容に深みを与えています。
ユチョンは、美しいし、繊細な感情を表現していて、とても魅力的です!
彼をキャスティングした監督の見る目の確かさに驚きます。そして、感謝したいです。