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トゥナイト・ユア・マイン(紙ジャケット仕様) Limited Edition, Original recording remastered

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2007/4/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Original recording remastered
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 69 分
  • ASIN: B000NQDEYK
  • EAN: 4988017647608
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 511,974位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 悲しみTOO MUCH
  2. 恋のシャッフル
  3. オール・フォー・ラヴ
  4. トゥナイト・ユア・マイン
  5. 僕とおやすみ
  6. 恋のインサイド・ストーリー
  7. フーリン・マイセルフ
  8. ユー・ニード・サム・ラヴィン
  9. ハングリー・アイズ(Bonus Tracks)
  10. メイク・ミー・ルーズ・コントロール(Bonus Tracks)
  11. リーズン・トゥ・トライ(Bonus Tracks)
  12. マイ・ハート・ストップス(Bonus Tracks)
  13. アズ・ロング・アズ・ウィ・ゴット・イーチ・アザー(Bonus Tracks)
  14. メイク・ミー・ルーズ・コントロール (Live)(Bonus Tracks)
  15. オールモスト・パラダイス (Live)(Bonus Tracks)
  16. ハングリー・アイズ (Live)(Bonus Tracks)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

米国オハイオ州に生まれ、クラシック教育を受けたメロディー・メーカー、エリック・カルメン。1980年に発表した本作は、ロック感覚溢れる傑作。ロックンロールで楽しませる「恋のシャッフル」、しっとりとしたバラードで聴かせる「オール・フォー・ラヴ」などを収録。彼の迫力たっぷりのドラム・プレイも堪能できる。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
 エリック・カルメンのソロアルバムの中でも最もロック色が濃く、重いバンドサウンドが魅力的な作品です。フィル・スペクター風にエコーを効かせたカーマイン・アピスのドラムス、エルトン・ジョンバンドのギタリスト、デイビー・ジョンストンの重厚な演奏、喉を涸らせとばかりのエリックのハードなヴォーカル、ブルース・スプリングスティーンのEストリートバンドばりの派手なサックスのフイーチャなど聴き所が満載です。それまでのソロではノリの良いロックンロールでも緻密なコーラスなどポップスとしての曲の完成度を追求していように感じていたのですが、ここでは腰のすわったロックというか、ラズベリーズ時代のパワーポップに立ち返ったかのようなノリを重視しているような印象があります。ファンには80年の来日公演で披露されたこのアルバムからの(1)(4)(6)が忘れられないところでしょう。なぜヒットしなかったのか不思議なくらいポップでロックな盛り上がるロネッツ風の佳曲(1)「悲しみTOO MUCH」(全米75位)。バグパイプの伴奏が強烈な印象を残す、ストレートなロック(とにかく盛り上がります!)アルバムタイトル曲(4)。何度、聴いても気分が高揚してきます。「オール・バイ・マイセルフ」風のバラード(7)もイイ曲です。このアルバムで是非、エリック・カルメンのロックンローラーとしての魅力を感じて欲しいと思います。
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形式: LP Record
80年発表の4作目。アリスタでの最後の作品。エルトン・ジョン・バンドのデイヴィー・ジョンストン(g) と ケニー・パサリー(b)、フレッド・タケット(g)、カーマイン・アピス(dr)、デュアン・ヒッチングス(k)、スティーヴ・ルカサー(g) ら多数の豪華メンバーを迎えて制作されている。エリックは前年に自身のバック・バンドのメンバーであるピート・フューレットとリチャード・レイジングによるユークリッド・ビーチ・バンドをプロデュースしたりとかなり精力的に活動をおこなっていたが、本作は彼にしてはあまり大きな成功は得られなかったようである。ちなみに本作では久方ぶりに外部のプロデューサー(ハリー・マズリン)を立てている。
1.は思いっきりのロネッツ(フィル・スペクター)路線のポップ・チューン。いかにもなピアノなストロークにストリングスが絡み、カスタネットが素晴らしいアクセントを加えている。サックスのソロもまんまのスペクター風とその筋のポップ・チューンが好きなら悶絶ものの一曲である。2.はオールド・スタイルのロックンロール。誰ぞかの古典を持ち出してきたのか?と思わせるほど楽曲も演奏もモロに50年代の雰囲気だが、これがエリックのオリジナルなのだから凄い。初期のドクター・フィールグッドすら思わせる堂に入った一曲である。3.はカルメン節とも言うべきオハコの名バラード。メロディの美しさも従来通
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形式: CD
1曲目の控えめなイントロから始まるこのアルバムは、若々しいエリックの歌声やサウンド、そして何よりも曲そのものに瑞々しさがあふれてます。
得意とするポップロックや「オール・バイ・マイセルフ」を彷彿させるバラードはますます磨きがかかって素直に聴く者に入り込んできます。そしてこのアルバムでは今まで以上にハードなロック&ロールが聴けるのです。歌唱力のあるアーティストに思いっきりノリの良いシャウトを唄われてしまっては、もうほかのロック&ローラーがかすんでしまう程の迫力が感じられます。このアルバムは一言で言えば、「アメリカンポップの集約」でないでしょうか。
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