別にま、いいかって思っていたんですが、NHKの某番組で紹介されていた栗原さんの試作に試作を重ねていた姿を思い出して、
考えれば考えるほど悲しくなってきました。
だから書きます。
前作のスコーンの件・今回のサバーグ…栗原さんと酷似しているメニューが多いこと。
また、ブログで紹介されていた、ピーマンとじゃこの佃煮とか、それは、栗原さんのレシピですよね!私の思い出のレシピです。
栗原さん以外では、プチトマトのハニーマリネ、完全オリジナル見たいに言われていますが、クックパット探せば、
公開日がずいぶん前にアップされたものがあります。探せば他にも他にも…。
また、マスタードのチキンの分量、ブログと違うけどいいの?お好み焼き焦げてるよ?いいの?
ブログのコメント欄閉じていらっしゃるのに、メールも受け付けてないのに、何でメニューに対してのコメントがあるのでしょうか?
また、出版社が悪いで通すの?少なくとも、デザイナー(たとえ、1年未満で廃業したとしても)だったなら知っているでしょう?
自分の名前で世の中に出すのなら、自分が全責任をとらなきゃいけないんですよ。
それが、「仕事」って言います。仕事するって言います。
確かに、レシピには著作権がありません。
分量を変えてるから?いいの?むなしくはありませんか?
ぜんぜん自分のやられていることに気づいてはいらっしゃらないようですが…(最近のおなべ、JUNEさんとそっくりでしたね。)気づいている人はたくさんたくさんいるんですよ。
後、風邪引いた〜は、やめたほうがいいと思います。事実としてもお料理ブロガーさんとしては、ソンをしても得をすることはないです。
(この食事じゃだめです。健康にならないですって言っているようなものですよ)
いずれ、このブロガーバブルははじけます。終わると思います。そのとき残るのは、本物だけと思います。
むなしくないんですか?本当に楽しいですか?幸せですか?トイロさん。