出版社/著者からの内容紹介
これがパフォーマンス改善の新・定石!
アクセス効率を最大化するための高度なノウハウ、テクニックを豊富な例題とともに基本原理から詳細に解説!
アクセス効率を最大化するための高度なノウハウ、テクニックを豊富な例題とともに基本原理から詳細に解説!
DBシステムへの顧客企業からの要望・要求の中で圧倒的に多いのが「パフォーマンスアップ(性能改善)」です。しかし、この性能の問題は、OracleやSQL ServerといったDBMS製品が備える最新機能や高額の専用ツールを導入しても十分に解決することはできません。
本書では、DBエンジニアの一番の課題であるこの問題に焦点を当て、アクセス効率を最大化するための高度なノウハウやテクニックについて、基本原理からていねいに解説しています。
「何故速度が遅いのか?」「何故そう対処するべきなのか」という原理から学習できるので、どんな製品・規模・業務・業種のプロジェクトでも通用する本当の実力を身につけることができます。
著者は、韓国の大規模DBシステム構築案件で多くの実績を持つDBコンサルタント。そのノウハウが惜しみなく公開されている本書の韓国語版はITエンジニア必携のバイブルとしてベストセラーとなっています。
内容(「BOOK」データベースより)
これがパフォーマンス改善の新・定石!アクセス効率を最大化するための高度なノウハウ、テクニックを豊富な例題とともに基本原理から詳細に解説。
内容(「MARC」データベースより)
DBエンジニアの一番の課題であるパフォーマンスアップに焦点を当て、アクセス効率を最大化するための高度なノウハウ、テクニックを豊富な例題とともに基本原理から詳細に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
李 華植
株式会社エンコアコンサルティング代表取締役。韓国を代表するデータベース技術のリーダー。EAに基づいたデータアーキテクチャの方法論を集大成。韓国で最初にデータ専門コンサルティングの概念を導入。前・韓国オラクル技術諮問室長歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
株式会社エンコアコンサルティング代表取締役。韓国を代表するデータベース技術のリーダー。EAに基づいたデータアーキテクチャの方法論を集大成。韓国で最初にデータ専門コンサルティングの概念を導入。前・韓国オラクル技術諮問室長歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)