内容(「BOOK」データベースより)
常識が逆転するデフレ時代の生き方。
内容(「MARC」データベースより)
日本のデフレ・スパイラル突入の原因をインド・中国の台頭、資本と技術の海外流出等に求め、マクロ経済学批判を通して大胆に解説。デフレ下での資産運用、為替動向、企業での生き方、豊かさの考え方の転換等の対処法を説く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
榊原 英資
1941年東京都に生まれる。東京大学経済学部を卒業。大蔵省に入省。ミシガン大学経済学博士号取得。埼玉大学助教授、ハーバード大学客員教授を経て、大蔵省理財局総務課長、同省国際金融局次長、同局長、財務官を歴任。現在、慶応義塾大学教授、グローバルセキュリティ・リサーチセンターディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年東京都に生まれる。東京大学経済学部を卒業。大蔵省に入省。ミシガン大学経済学博士号取得。埼玉大学助教授、ハーバード大学客員教授を経て、大蔵省理財局総務課長、同省国際金融局次長、同局長、財務官を歴任。現在、慶応義塾大学教授、グローバルセキュリティ・リサーチセンターディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)