Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
デッドライン仕事術 (祥伝社新書)
 
 

デッドライン仕事術 (祥伝社新書) [新書]

吉越 浩一郎
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (43件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 777 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と仕事が速くなる プロの整理術 ¥ 1,575 をあわせて買う

デッドライン仕事術 (祥伝社新書) + 仕事が速くなる プロの整理術
合計価格: ¥ 2,352

在庫状況の表示

  • 対象商品: デッドライン仕事術 (祥伝社新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 仕事が速くなる プロの整理術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

■トリンプを19年連続、増収・増益に導いた「超効率的」仕事術!

「デッドライン仕事術」とは、トリンプ前社長の吉越浩一郎氏が編み出した、「超効率化!」を実現する仕事手法のこと。そして、おそらくもっともシンプルな仕事手法でもある。なぜなら、実行することはたったの2つだけ。

1毎日「お尻の時間」を決めて働く
2仕事には「日付」で締切を入れる

1ダラダラと残業せずに、毎日、「今日は○時に帰る」と決めて仕事をする。「時間をかけないと仕事の質が落ちる」と心配する人もいるだろうが、これは思い込みにすぎない。「お尻の時間」を決めて働くことで、仕事の「効率」はもちろん、かえって「質」も高まるのだ。

2「来月中ごろ」という曖昧な言い方はやめて、「×月×日まで」とすべての仕事に締切日を入れ、その締切日を徹底して守る。自分がやる作業の締切日を守るのはもちろんのこと、仕事相手にもしっかりと締切日を守ってもらう。

この二つを実行するだけで、仕事が「超効率化」されることは、残業ゼロを実現しながら19年連続、増収・増益を達成したトリンプが実証している。

さらに、本書では「デッドライン」を「会議」で管理することで部下を動かす方法についても詳説してある。部下を持つ人が今日からでも実行できるように、「本当に有効な会議のやり方」が説明してあるのだ。

仕事が見えにくいホワイトカラーの生産性を上げるのに、効果抜群な本書を、ぜひご一読ください!

内容(「BOOK」データベースより)

デッドライン仕事術とは「就業時間も仕事も、すべて締切を設定する」という、非常に簡単な仕事手法である。ダラダラと残業せずに、毎日、「今日は○時に帰る」と決めて仕事をする。「来月中旬ごろ」という曖昧な言い方はやめて、「×月×日まで」とすべての仕事に締切日を入れる。この二つを実行するだけで、仕事効率は驚くほど上がる。デッドライン仕事術は自分の仕事効率を高めるだけでなく、部下の仕事を管理し、スピードを上げさせるのにも、抜群の効力を発揮する。部下を動かす際は「会議」も併用するのだが、「本当に有効な会議のやり方」も本書で詳説してある。トリンプを一九年連続増収・増益に導いた、吉越式仕事術のすべてを開示した一冊。

登録情報

  • 新書: 200ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2007/12/15)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4396110952
  • ISBN-13: 978-4396110956
  • 発売日: 2007/12/15
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (43件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 90,545位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

43レビュー
星5つ:
 (19)
星4つ:
 (16)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (5)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (43件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一抹の不安, 2008/5/21
レビュー対象商品: デッドライン仕事術 (祥伝社新書) (新書)
 昨今の経営者は、美しくない。好決算を連発していながら、いかに残
業代を払わずに人を使うかに腐心し、政治的働きかけをして恥じること
がない。そうした中にあって、ライフとワークのバランスを説き、経営
者として実際に成果を残してきた手腕は尊敬できる。
 また、成功した経営者の本としては、郡を抜いて、思考に深みがあっ
て論理的であり、その帰結として独創性に満ちている。読んで得るとこ
ろの多い本だ。
 しかし、気になる点はある。
 なるほど、デッドラインを設ける、集中する時間を創出する、即断即
決、etc…、により効率は高まり処理は高速になるだろう。
 だが、処理スピードには、物理的限界があることは言うまでもない。
 残業ゼロを実現するには、部下に的確に仕事を割り振りし、その進
行を正確に把握し、適切なデッドラインの設定ができる、「優秀な上
司」の存在が前提だが、そのような人間が存在するのだろうか。
 残業をした従業員のいるチームにペナルティまで課せば、大量の仕
事を抱えた従業員が、自宅残業に明け暮れることになるのは、言うま
でもない。
 読了後、残業代なしで自宅で仕事をするために、後ろめたい思いをし
ながら、コソコソと、人に見つからぬよう、GmailやUSBメモリで、
持ち出し禁止の仕事用のファイルを持ち出して、自宅で仕事をする従
業員の姿が、思い浮かんで仕方がなかった。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 人間は基本的に怠け者だから時間がいくらでもあると思うと無駄な時間が増えるだけなのだ, 2008/4/28
By 
内田裕介 (千葉県) - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: デッドライン仕事術 (祥伝社新書) (新書)
ビジネス紙で著名なトリンプ社の元社長、吉越氏のタイムマネジメント論である。
エッセンスは題名の通り、すべての仕事には締め切りを入れよ、ということである。

 仕事のアウトプット=能力×時間×効率

という式に従うならば、個人の能力は一定だし、仕事時間が延びるほど疲れて効率は下がるものだから、時間を一定にして効率を最大化するしかないのだ、というのが吉越氏の主張である。しかしそうはいっても、現実にはどうしても時間内に仕事が終わらない。その原因として吉越氏は以下を挙げている。

 ・必要のない仕事を一生懸命やっている。
 ・集中して仕事のできない環境に置かれている。

前者はたとえば、社内向けのプレゼン資料や上司への報告など。後者は、割り込みや雑談の多い職場や無駄な会議がそれにあたる、という。吉越氏はトリンプの社長時代、残業が多い職場はボーナスをカットする、とか、毎日決められた時間には電話を取り次がないとか、かなりドラスティックな施策を実施したそうだ。「命ぜられた仕事をしあげる場合、 時間はいくらあっても余るということはない」というパーキンソンの法則というものがあるが、吉越氏も、

 「人間は基本的に怠け者だから時間がいくらでもあると思うと(中略)
無駄な時間が増えるだけなのだ」p5

と書いていて、基本的なスタンスは同じである。
ホワイトカラーの生産性をあげる、ということを経営者の視点から書いているので、マネージャクラスにはおおいに参考になるが、現場で毎晩毎晩残業している一担当者に救いの手を差し伸べるようなものではない。むしろ現場の担当者にはとても厳しい自己管理を要求している。

欧米での経験が長く外資系企業で活躍してきた吉越氏の考え方は、トップレベル2割の従業員にはともかく、大半のごく普通の従業員にとっては「そんなこといわれても・・・」というのが正直なところだろう。吉越氏の思いとは逆に、時短の問題はやはり労働者個人でなんとかできるようなものではなく、トップダウンで断行しなければできないものなのかもしれない、と感じた。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


26 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「時間」を固定化すれば「効率」が上がる, 2008/3/15
レビュー対象商品: デッドライン仕事術 (祥伝社新書) (新書)
タイトルにもなっているデッドライン仕事術はあくまでも一例。やり方もご想像の通りで、すべての仕事に期日を設けよというシンプルなもの。タイトルに期待し、なんだか画期的な仕事術を求めて読んだ人は良い意味で裏切られるはず。本書で伝えるのは目新しい仕事術ではなくて、その考え方や姿勢。中途半端な小技を覚えるよりも、シンプルに考えてとにかく動け!ということを明快に綴っている。

日本のホワイトカラーは生産性が低いっていう話を前提に、「ワイガヤは集中力を奪うだけ」と否定したり、ブレストは無駄!と言い切る。先ずは、その残業依存の仕事のやり方を考えさせられる。

------------------------------------------------
 「時間がいくらあっても足りない」と愚痴をこぼしている人に限って、実は「時間はいくらでもある」と思っているように見えて仕方が無い。
------------------------------------------------

足りないのは時間ではなくスピード。

------------------------------------------------
 仕事のアウトプット = 能力×時間×効率
------------------------------------------------

「時間」を固定化すれば、必然的に「効率」が上がる。

時間には制限を設けて、スピードを上げる方法を追求すべき。

革新的アイデアを得たわけでは無いですが、仕事に対する姿勢を再確認してまとめる機会にはなりました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換