Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
デスティニー・ルールズ [DVD]
 
 

デスティニー・ルールズ [DVD]

フリートウッド・マック DVD
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: フリートウッド・マック
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通) (DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: BMG JAPAN
  • DVD発売日: 2004/11/04
  • 時間: 80 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0002RN9N6
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 142,417位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


1. ランドスライド
2. カム
3. デスティニー・ルールズ
4. デスティニー・ルールズ
5. セイ・ユー・ウィル
6. シルヴァー・ガール
7. デスティニー・ルールズ
8. スティール・ユア・ハート・アウェイ
9. スローン・ダウン
10. ピースキーパー
11. セイ・ユー・ウィル
12. セイ・ユー・ウィル
13. ランニング・スルー・ザ・ガーデン
14. ドラム・ソロ
15. イルーメ
16. ホワッツ・ザ・ワールド・カミング・トゥ
17. スローン・ダウン
18. スローン・ダウン
19. スローン・ダウン
20. スローン・ダウン
全54曲を見る

商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

2003年に8年ぶりとなるオリジナルアルバム「セイ・ユー・ウィル」をリリースしたフリートウッド・マック。その「セイ・ユー・ウィル」のレコーディング風景や、ワールドツアーのリハーサルなど、彼らの姿を1年半に渡って追い続けたドキュメンタリー。

内容(「Oricon」データベースより)

オリジナル・アルバム「セイ・ユー・ウィル」のレコーディング・シーンや、ワールド・ツアー・リハーサルを詳細に追ったドキュメンタリー作品。

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 普通、こういう制作過程をほとんどつぶさに見ることなど出来ない。このDVDでもそうだが、当然葛藤やシビアなミーティング、対立などアーティスト的には「もがき苦しんでいるところ」など見られたくない所だ。ところがそこはフリートウッド・マック、音楽を超え、人間関係までが表現の一部ですらある?その彼らの傑作アルバムの制作過程を、このように大胆に公開してしまった!
 そしてこの映像からは、音楽がどのように生れていくかをまさにリアルタイムで見せてくれるのである。まるで出産に立ち会うような、非常に稀有な体験と言っていい。場所は割りと普通の家で、ボーカル・ブースなんかは廊下だったりするが、これとて彼らが『TUSK』の頃から常識的なところ・・・とは我々も「アーティスト情報」としては知っていたが、本当にやってますって所を見せられると何だか急に身近な人達に思えてくる。しかし交わされている論議はまさにせめぎあい、出て来る音はまさしくマック(当たり前か)。ミキサーを誰に頼むかで真剣に悩んでみたり(マックが、だよ)、お守りが運び込まれたり、ノー・メイクで超やる気のないNICKSだったり(しかしこれは通して見て、いつもこうなんだと判明)、制作の現場は本当はスマートでも何でもない。
 面白いのはアルバムが完成に近付くにつれ、いよいよ表へさあ出よう、というあの「フリートウッド・マック」になっていく、表情が変わっていく所である。この変化こそがこの伝説のバンド、長寿の秘訣かと思う。私もいち製作者として、興味深く拝見しました。ドキュメンタリーとしては傑作!
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
夢よ再び! 2005/1/5
 このドキュメンタリーで繰り広げられるドラマは、50代の男たちと女の再挑戦の日々である。ある意味、“夢よもう一度”なのかもしれない。単なる金儲けのためやノスタルジーの再結成でないところに見るものをひきつけるものがある。
 
 歌詞に関するリンジーとスティービーの議論、“Bob Dylanにも・・・”のところは興味深い。既発の“メイキング・ルーモアズ”が過去を振り返る形なのに対して、こちらは進行形を収録したものなので、大変、生々しい。最後のツアー初日の楽屋裏でのメンバーのやや緊張した面持ちもよい。

 しかし、演奏シーンは、織り交ぜられているだけで、普通の人には、ちょっとつらいところもあるかもしれない。ツアー初日の模様をダイジェストでもいいから入れて欲しかった。まあ、続きは“LIVE IN BOSTON”を見て下さいというところでしょうか。

このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By bluesbeach VINE™ メンバー
そこまでみせるのか!ってくらい制作の裏側をドキュメンタリータッチで追っていきます。スティービーとリンジーの痴話げんかに始まり、契約の揉め事、ジョンの愚痴、そして1枚組みにするか2枚組みにするかでの喧々諤々などなど。

特に面白いのはレコード会社のお偉いがたを呼んでの、サウンドチェックしながら契約交渉するときのメンバーの緊張の面持ちなど、マックファンでなくてもかなり楽しめるはずです。

それにしてもほんとに一軒家の中でレコーディングしたんですね、部屋のあちこちを活用しているシーンなどは、実際にCDを聞くとそのリアル感を体感できて2倍楽しめるのではないでしょうか。

“大物アーティストがそこまでやるか!”で5星!!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック