Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
デジタル公共放送論―NHK会長海老沢勝二が語る
 
イメージを拡大
 

デジタル公共放送論―NHK会長海老沢勝二が語る [単行本]

月刊ニューメディア編集部

価格: ¥ 2,100 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

ブックレビュー社

2000年12月,BSディジタル放送,始動。NHK会長・海老沢勝二が語る公共放送NHKの戦略と展望
2000年12月,いよいよNHK BSディジタル放送が開始される。本書は,この本放送を目前にして,月刊「ニューメディア」編集部が,海老沢勝二NHK会長への長時間インタビューと取材をもとに編集,序章の「公共放送論」を除く,第1章~第6章は一問一答方式でテーマ別に構成されている。

焦点は,ディジタル時代の公共放送事業者であるNHKのいく方向,つまり,「BSディジタル放送の普及」の一点にある。そのための経営基盤のあり方,ハイビジョン時代への布石,改革と実行,公開と参加,放送の研究・開発と社会・国際貢献などのテーマに対して,海老沢会長は抑制の利いた発言をもって明解に答えている。

この発言の論旨の根幹は,「NHKのオーナーは日本国民なのです」という公共理念にある。そして,放送人・海老沢勝二の発想とは,「私はハイビジョンの伝道師」と自ら語るように,数々の発想とその人となりが垣間見られ,文化人としての見識がさりげなく迫ってくる。新しいNHKの全貌が分かりやすくとらえられている。歴代NHK会長では初めて出版するNHK論でもある。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)

内容(「BOOK」データベースより)

デジタル元年。2000年12月1日、BSデジタル放送、始動。「公共放送NHK」は何を目指し、どこへ行くのか。答えは本書にある。

内容(「MARC」データベースより)

2000年12月1日、BSデジタル放送がいよいよ始動する。「公共放送NHK」は何を目指し、どこへ行くのか。海老沢NHK会長への長時間インタビューと取材をもとに編集したデジタル公共放送論。
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換