出版社/著者からの内容紹介
手軽に持ち歩かれるものとなった音楽は、昔以上に、ますます生活から切り離せなくなりました。一方で、規格が乱立しているためにユーザーが混乱し、またデジタルになった音楽を取り出す方式も次々と変わっているため、なかなか理解しにくいという現実があります。
本書は、入れ物の変化と音楽の変化を縦軸に、サウンドファイルのいろいろ、配信方法のいろいろと実際など現時点でのハウツー本としても利用できるよう工夫しています。
本書は、入れ物の変化と音楽の変化を縦軸に、サウンドファイルのいろいろ、配信方法のいろいろと実際など現時点でのハウツー本としても利用できるよう工夫しています。
内容(「BOOK」データベースより)
いまやファイルとなってネット上を飛び交う音楽!!かつてなかったほど手軽で刺激的なミュージック・シーンの登場。
内容(「MARC」データベースより)
いまやファイルとなってネット上を飛び交う音楽。音楽に何が起ころうとしていて、それとどう付き合っていたらいいのか? デジタル・ミュージックの動きをリアルタイムに捉え、現状を分析することでその答えを探る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
奥 和宏
東京生まれの東京育ち。プログラマーとしてソフトハウスに勤務後、編集者に転向。音楽雑誌編集長、パソコン雑誌編集長などを経て、現在はフリーライター。本業のかたわら、音楽活動も地道に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京生まれの東京育ち。プログラマーとしてソフトハウスに勤務後、編集者に転向。音楽雑誌編集長、パソコン雑誌編集長などを経て、現在はフリーライター。本業のかたわら、音楽活動も地道に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)