内容(「MARC」データベースより)
SNS、ネットワーク・ゲーム、Web2.0、ポッドキャスティング、映像・音楽配信、クリエイティブ・コモンズ、著作権とDRM、検索技術など、激動するコンテンツ流通の技術的・法的な内容を体系的に網羅した一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
亀山 渉
早稲田大学大学院教授。1963年岐阜県に生まれる。1990年早稲田大学大学院理工学研究科電気工学専攻博士後期課程修了。1992年(株)アスキーに入社。(株)グラフィックス・コミュニケーション・ラボラトリーズ、フランステレコムCCETT研究所等に出向しデジタル・ビデオの符号化方式、VoDシステム、マルチメディア表現方式の研究開発に従事。1999年早稲田大学国際情報通信研究センター助教授。2002年早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授。受賞・学会活動他、ISO/IEC 13522‐1およびISO/IEC 13522‐8のエディタ、ISO/IEC JTC1/SC29/WG12議長を歴任し、2001年より2005年までTV‐Anytimeフォーラム副議長。2004年より電子情報通信学会モバイルマルチメディア通信研究専門委員会委員長、2005年より情報処理学会電子化知的財産・社会基盤研究会主査。工学博士(早稲田大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)