出版社/著者からの内容紹介
昆虫写真家・海野和男が撮った最新傑作55選
TBS『どうぶつ奇想天外』、日本テレビ『世界一受けたい授業』でもおなじみの写真家・海野和男が国内外で撮影した写真の本。野生の昆虫が見せる美しい色彩やユニークな行動は、昆虫標本では味わえないもの。デジタルカメラならではの撮影テクニックも紹介。
TBS『どうぶつ奇想天外』、日本テレビ『世界一受けたい授業』でもおなじみの写真家・海野和男が国内外で撮影した写真の本。野生の昆虫が見せる美しい色彩やユニークな行動は、昆虫標本では味わえないもの。デジタルカメラならではの撮影テクニックも紹介。
内容(「MARC」データベースより)
デジタルカメラで撮影した昆虫写真集。『デジタルフォト』に連載した写真を中心に、日本の昆虫はもちろん、マレーシアやインドネシアなど海外の昆虫も収録。デジタルカメラによる昆虫撮影のテクニックについても解説する。
出版社からのコメント
カッコイイ「カブトムシ」から奇妙な「ビワハゴロモ」まで美しくも不思議な昆虫ワールド!
昆虫の生態と撮影方法がわかる! 「写真集」+「撮影テクニック」。
昆虫写真の第一人者「海野和男」によるデジタルカメラで撮る昆虫写真の世界。珍しい昆虫から人気のカブト、クワガタまで四季に区分けされた計55点の写真を掲載。写真だけでなく、昆虫の生態も知ることができます。第2部にはコンパクトカメラとデジタル一眼レフで撮影するためのテクニックを紹介します。さらに糸井重里×海野和男の昆虫対談もお見逃しなく。
昆虫の生態と撮影方法がわかる! 「写真集」+「撮影テクニック」。
昆虫写真の第一人者「海野和男」によるデジタルカメラで撮る昆虫写真の世界。珍しい昆虫から人気のカブト、クワガタまで四季に区分けされた計55点の写真を掲載。写真だけでなく、昆虫の生態も知ることができます。第2部にはコンパクトカメラとデジタル一眼レフで撮影するためのテクニックを紹介します。さらに糸井重里×海野和男の昆虫対談もお見逃しなく。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
海野 和男
1947年、東京都生まれ。早くからデジタルカメラの利便性に着目し、現在はほぼ100%デジタルカメラで撮影。ホームページの「小諸日記」では1999年2月より、毎日その日に撮影した写真にコメントを付けて発表している。「小諸日記」は毎月80万ページビューを超えるアクセスを持つ。著書「昆虫の擬態」で1994年日本写真協会年度賞受賞。TBS「どうぶつ奇想天外」、NHK「人間講座」などテレビでも活躍中。日本自然科学写真協会(SSP)副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年、東京都生まれ。早くからデジタルカメラの利便性に着目し、現在はほぼ100%デジタルカメラで撮影。ホームページの「小諸日記」では1999年2月より、毎日その日に撮影した写真にコメントを付けて発表している。「小諸日記」は毎月80万ページビューを超えるアクセスを持つ。著書「昆虫の擬態」で1994年日本写真協会年度賞受賞。TBS「どうぶつ奇想天外」、NHK「人間講座」などテレビでも活躍中。日本自然科学写真協会(SSP)副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)