登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
攻めこそ最大の防御?,
By
レビュー対象商品: デザイナーは喧嘩師であれ―四句分別デザイン特論 (MAC POWER BOOKS) (単行本)
川崎先生は最近よくメディアに出られていて一般に名が知られるようになったが、放送時間も短く非常に表面的です。川崎先生をより詳しく知るには5年ほど「マックパワー」に連載しているデザイントークをまとめた「デジタルなパサージュ」、「プラトンのオルゴール」に続いて本書の3冊を順番に読むことをお勧めします。内容も最初の2冊は福井でのお仕事を綴っており、本書では名古屋市立大学に移られる頃のことがかかれています。デザインの世界やコンピュータ、大学の世界が覗けます。そして、喜怒哀楽にとんだ日記のように展開していく非常に面白い内容です。
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
読んだっタ!!,
By
レビュー対象商品: デザイナーは喧嘩師であれ―四句分別デザイン特論 (MAC POWER BOOKS) (単行本)
最高でした。これからデザインを「仕事にしたい」または、「やりたい」と思っている人は、ぜひ読んだほうがいいと思います。 デザイナーなら何をするべきか、やデザインとは何かなどを考えさせられるばかりでなく、社会などについても、デザインという仕事を通して、熱く熱く語っているだけでなく。生き生きした生命感のある熱い文章で、僕たちの心に「良く生きる」ということを語りかけているような気がする。 そんな熱い文章、何度読んでも勇気づけられます。デザインに興味の無い人が読んでも「必ず興味が出てきてしまう」そんな本です!
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
熱い,
By
レビュー対象商品: デザイナーは喧嘩師であれ―四句分別デザイン特論 (MAC POWER BOOKS) (単行本)
熱い本です。デザインを志す人もそうでない人も、 なにかに賭ける人はぜひぜひ。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |