出版社 / 著者からの内容紹介
デイトレードはますます身近に。自分の生活に合った売買の時間単位、値動きが大きい銘柄の探し方、シナリオをどう描くか、様々なテクニカル分析、利益確定のタイミングなどやさしく解説。
内容(「BOOK」データベースより)
トレードの流れ、トレンド分析、売買のタイミングから損切り、リスクに対する心構えまで、やさしく解説。
内容(「MARC」データベースより)
ますます身近になった株式のデイトレード。トレードの流れ、トレンド分析、売買のタイミングから損切り、リスクに対する心構えまで、初心者にも理解しやすいようにやさしく解説。「投資のお金」に対する考え方もアドバイス。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
廣重 勝彦
1958年生まれ。北海道大学法学部卒業後、山種証券入社。個人営業・法人営業・引き受け業務を経て、本邦市場での株価指数先物取引開始に際し同商品のトレーディング(自己売買)体制を構築、実行。バブル醸成から崩壊に至る期間も一貫した高パフォーマンスをあげ続ける。1995年に米穀物商社カーギル、さらに1998年からは第一勧業証券(エクイティ部次長)で銀行系証券のエクイティ業務立ち上げを推進。同社合併後、みずほ証券エクイティ部部長。2001年7月に(株)トレーダーズ・アンド・カンパニーに参画。現在、同社調査部担当役員として、内外の株式マーケット情報を分析し、証券会社、機関投資家、および個人投資家に専用端末やインターネットで配信している。法政大学(社会人)大学院修了・経済学修士。日本証券アナリスト協会検定会員、日本テクニカルアナリスト協会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年生まれ。北海道大学法学部卒業後、山種証券入社。個人営業・法人営業・引き受け業務を経て、本邦市場での株価指数先物取引開始に際し同商品のトレーディング(自己売買)体制を構築、実行。バブル醸成から崩壊に至る期間も一貫した高パフォーマンスをあげ続ける。1995年に米穀物商社カーギル、さらに1998年からは第一勧業証券(エクイティ部次長)で銀行系証券のエクイティ業務立ち上げを推進。同社合併後、みずほ証券エクイティ部部長。2001年7月に(株)トレーダーズ・アンド・カンパニーに参画。現在、同社調査部担当役員として、内外の株式マーケット情報を分析し、証券会社、機関投資家、および個人投資家に専用端末やインターネットで配信している。法政大学(社会人)大学院修了・経済学修士。日本証券アナリスト協会検定会員、日本テクニカルアナリスト協会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)