Amazon.co.jp商品紹介
Amazon.co.jp商品紹介 REVIEW: 「プラチナシルク(R)」が生み出す、究極の肌触りを感じて下さい
● 構想2年半。寝具業界の常識を超えた、究極の「とろけるような」肌触り まるで雲の中で眠るような感覚を生み出す、「とろけるような肌触り」を可能にしたのは、「中綿」と「側生地」の2つの素材に、
寝具業界の常識を打ち破る素材を使ったことにあります。 ● <中綿> シルクの中でも極上のやわらかさをもつ 「プラチナシルク(R)」 を使用
シルクには、固さや繊維の長さなどにより、様々な種類や品質の違いがあるのをご存知ですか?当然、安価なシルクと
高級なものとでは、肌触りは全く異なります。
この、「とろけるふとん」には、表からは見えないにもかかわらず、中綿素材に 「プラチナ」の名を冠する、極上のやわらかさを
もつシルクを使用。家蚕繭を伸ばし、4人がかりで手作業で引っ張ったものを、何十層にも重ねることで、シルクでできた中綿
となり、触れているのがわからない程のやわらかさを実現。
しかも、層になっていることで空気を含み、暖かい、且つムレにくいという機能性も有ります。 ● <側生地> 赤ちゃんを包む 「無撚糸コットンのエアーニットガーゼ」 を使用 中身にプラチナシルク(R)を使っていても、側生地の素材が悪ければ台無しになってしまいます。そこで、最適の素材を
探しに探し求めた結果、赤ちゃんのデリケートな肌を包む肌着に使われている、「無撚糸コットンのエアーニットガーゼ」
にたどり着きました。
一般のエアーニット生地は、固く撚った糸で編まれていますが、赤ちゃん用では、その撚りを戻した糸で編まれており、
肌にとって低刺激でなめらかな肌触りを持ちます。また通気性や伸縮性に優れているというメリットもあり、まさに最適な
素材。これを、側生地全体に使用し、究極のふとんが出来上がりました。 ● 検査機関の人も驚いた実力。科学的にみた肌触り 絶対の自信があるからこそ、第三者試験機関にて、科学的な測定も行いました。
結果は、検査機関の方も「本当にコレが布団ですか?」と漏らすほど。
「究極の肌触りとやわらかさ」が、科学的にも証明されました。
※三重県科学技術振興センターによる試験
商品の説明
「やわらかさ」と「ドレープ性」を徹底的に追求し、とろける様にやわらかく、包み込まれるような優しい肌触りの布団が完成しました。その名も「とろけるふとん」です。柔らかさに結びつく素材を厳選し、生地には「無撚糸エアーニットガーゼ」を、中身には「プラチナシルク」を使用し、「とろける」肌触りを実現しました。「やわらかさ」と「ドレープ性」はもちろん、温度や湿度コントロールにも優れ、抜群の柔らかさと暖かさを併せもつ新しい掛け布団。今までの布団の常識をくつがえす驚きの一品です。