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ディヴァイド [DVD]

5つ星のうち 2.9 27件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ローレン・ジャーマン, マイケル・ビーン, マイロ・ヴァンティミリア, コートニー・B・エヴァンス, アシュトン・ホームズ
  • 監督: ザヴィエ・ジャン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 松竹
  • 発売日 2012/11/07
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 27件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008PGJOT4
  • EAN: 4988105064973
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 99,073位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

NY崩壊!
取り残された9人 迫り来る、終末の【余波】


●世界終焉 × シチュエーション・スリラー今までにないハイブリッドジャンル体験!
"●原因不明の爆発でシェルターに逃げ込んだ男女9人が繰り広げる、極限状態の人間心理描く。
『SAW』シリーズや『CUBE』シリーズなどで人気のシチュエーション・スリラー作品
●監督は、世界興収1億ドル越えの『ヒットマン』(07)や『ザ・ホード-死霊の大群-』を手掛けたザヴィエ・ジャン


<ストーリー>突然の大爆発によってニューヨークは壊滅した。
アパートメントの地下シェルターに逃げ込むことに成功したのは僅か9人の男女。シェルターの所有者ミッキー(マイケル・ビーン)を中心に、婚約したばかりのカップル、ルームシェアをする若い男性グループ、老練な黒人、11歳の娘とその母親といった面々だ。地上で起きるさらなる爆発、そして地上の建造物の崩壊していく音が響き渡る。
何が起きたのか全く状況が掴めぬまま、9人はこのシェルターにしばらく留まることを決意するが、僅かな食糧、価値観の相違、他者への不信感に悩まされ、緊張の日々が続く。それは“他人"の脅威が止むことのない極限状況―。
そんなあるとき突然、防護服に身を包んだ人間がシェルターの扉をこじ開け、彼らに襲いかかる。一旦は退けるが、11歳の娘ウェンディは連れ去られてしまった。彼らはいったい何者で、その狙いは何なのか?
地下シェルターは逃げ場のない憎悪と非常が渦巻く、魑魅魍魎の地へと変貌を遂げていく。
彼ら9人は果たして地上世界へ生還することができるのだろうか―。


<特典映像>オリジナル予告(予定)


製作年/国:2011年/アメリカ

R-15

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ニューヨークを舞台に、原因不明の爆発でシェルターに逃げ込んだ男女9人の極限状態の心理を描くSFサスペンス。突然の爆発から逃れ、地下シェルターに逃げ込んだ面々は次第に追い詰められていき…。監督はフランス出身の奇才、ザヴィエ・ジャン。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
みなさん書いてるように、閉鎖空間で追い詰められた人間の狂気・・・あたりが主軸の映画です。
しかし、一体なぜそういう空間に追いこめられたのか、とか、その閉鎖空間を作り出したもの=敵が何であるのか、とか、まったくもって何も説明されることはありません。前衛的な舞台作品なら、シチュエーションのこういう切り取り方もありかな・・・とは思いますが、映画としてはどうなんでしょうね。
さらに、そこで描かれる人間ドラマが、型にはまりすぎていて何の面白みも意外性もありません。そういう場面でよく描かれる狂気、のカタログのようです。
余程お暇なら眺めてみてもいいかもしれませんが、まぁ・・・普通の映画鑑賞が目的であれば、除外リストに載せておいていいのではないでしょうか。
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形式: DVD
低予算映画だというのは観たら分かります。しかし
ネタバレになりますが意味不明な点はいくつもあります。
意味不明な点は、観る方が想像しないといけません。

シェルター入り口がなぜ実験用通路と結ばれ、さらに他の培養までされている実験部屋にまで
直通にされているのか?また敵とおもわれる兵士の素顔も映らなければ一言しか喋らない。
大掛かりな綺麗な通路と結ばれたのに、敵が今度はシェルターを封印する始末…
あと、便をした後の石灰は、あの最後のプール状態からして必要ないのでは?

よくある密室のパニック映画で、裏切りなど様々な思惑と駆け引きがあるのですが
ストーリー的にはどっかで見たような感じの作り方です。目立ってコレといった目新しさもなく…。
俳優の演技は緊迫感があっていいのですが、全体的に見て、どうも脚本の悪さ負けといった感じでしょうか。
ラストのオチ、最初に助けて貰っておいて、あの究極の選択は見終わった後はいい感じはしませんでした。
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投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/11/12
形式: Blu-ray Amazonで購入
冒頭とラストに衝撃的な映像があると、たった9人の登場人物が地下シェルターに閉じこもっているだけというB級映画によくある設定も全く気にならなくなりますね。思わせぶりに出した謎を投げっぱなしで終わってしまうというのはC級映画に良くあるパターンですけど、これもアジア系の組織が何かの実験をしているのか?という随分と意味深な内容で不気味感をつのり余韻があります。9:11テロを引きずったアメリカという観点からの恐怖も見れますし、流石に字幕では完全スルーでしたが長崎原爆に言及する台詞もありました。これは所謂シチュエーションスリラーというものではなく、外も中も地獄であるという閉鎖された中での豹変していく人間のエゴと狂気を描いた“ブラインドネス”や“蝿の王”に近いテイストのドロドロ鬼畜ドラマでありました。まずは食欲、そして性欲と本能により凶暴化する人間と、それに媚びることによって生き長らえようとする人間。ほぼこのシェルター内の話ですので、その構造がちょっとわかりにくい所は残念でしたが、チンピラが暴力で仕切っている空間で、プライドがかってあった筈の人間がどう精神崩壊していくのか、全く胸が悪くなるような嫌〜な話を汚物が臭ってきそうな説得力のある映像で描いてあります。ロザンナ・アークエットの“パルプフィクション”以来どんどん堕ちていく役柄の究極版でもあります。しかし何といってもこの映画を傑作にしらしめてい...続きを読む ›
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形式: DVD
Bethesda社のゲーム「フォールアウト3」を映画化したような作品。見終わった後のなんとも言えない…けだるい感じが、イイ。

映画の構成として、登場人物そして鑑賞側の人間含めて、冒頭からいきなり追い込まれて、割と早くに山場がくるというのは人によって賛否が別れると思う。その分、中盤がややダレるからだ。

監督は「ヒットマン」のサゥ゙ィエ・ジャン。やはり演出の仕方は上手いと思う。小道具のディテールやここぞという場面でのVFXは抜かりなく、丁寧に作られている。音楽も素晴らしい。それだけに、構成順序と背景描写の不足が悔やまれる。しかし限られた予算内での完成度は高い。

原因とか、謎とか、希望とか、一般的な映画のいわゆる起承転結を求めると肩透かしをくらう。 この作品の最大の魅力は「セブン」や「ミスト」のような絶望的結末の余韻である。

ラストで最後の人間が見る現実のシーン、UKロックとピアノが融合した感じの音楽掛け流しが、なんともいえない悲壮感を演出していて、映画中盤の中だるみから抜け出してのインパクトは胸に残る…。

以下ネタバレ有り。

ラストで彼女があえて一人で逃げた決断ですが、恐らく極限の中、人間が複数いれば必ず争いが起こる事を目の当たりにしたからでしょう。
...続きを読む ›
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