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ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと 単行本(ソフトカバー) – 2011/10/20

5つ星のうち 4.3 80件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ディズニーランドの清掃キャストの感動物語

東京ディズニーランドを舞台に、ウォルト・ディズニーが最も信頼した清掃員、
「そうじの神様」ことチャック・ボヤージン氏と、カストーディアル・キャスト(清掃スタッフ)たちが繰り広げる感動物語。
「働くことの本当の意味」を問いかける。

本書は、ディズニーランドを舞台に、カストーディアル・キャスト(清掃員)たちによって繰り広げられる感動物語集である。
元オリエンタルランドの社員で、初代ナイトカストーディアル(夜間の清掃部門)のトレーナー兼エリアスーパーバイザーとして活躍し、
「ディズニーのサービス哲学の神髄」を体験してきた鎌田洋氏が、自身の体験に基づいて書き下ろした感動ストーリー。

物語を通して、夢と感動で満ちあふれ、多くの顧客を魅了してやまないディズニーランドの秘密が明らかになると共に、
「仕事とは?」「サービスとは?」「人生とは?」など、読む者に「働くことの本当の意味」を問いかける。

物語の舞台は、ディズニーの清掃部門、カストーディアル。そこで働くキャストたちの4つの人間ドラマで構成されている。
4つの物語は、主人公の金田が体験した4つのエピソードで、繋がりのある物語だ。
そして、この4つの物語すべてに貫かれているのが、初代アメリカディズニーランドのカストーディアル・マネジャーで、
ウォルト・ディズニーの信頼厚く、ディズニーの世界で「そうじの神様」と称えられる、チャック・ボヤージン氏の教えだ。
本書の著者の鎌田洋氏は、この「そうじの神様」ことチャック・ボヤージン氏から直接2年間にわたり指導を受けており、
当時のチャック氏の教えを紹介できる唯一の存在と言っても過言ではない。

本書に収録されているのは、「夢の国の落とし物」「月夜のエンターティナー」「魔法のポケット」「夢の、その先」の4つの物語。
どれも感動的で、ディズニーの魔法に満ちあふれた物語だ。
ディズニーのそうじの世界に秘められた「仕事で人を幸せにするヒント」がきっと見つかることだろう。

出版社からのコメント

【読者のお便り紹介】
・「そうじ」という仕事の基礎の大切さを感動する物語で分かりやすく、「働くこと」を再理解することができました。(32歳 男性)

・カストーディアルの人達の仕事に対する心がけにすごく感動しました。いつもきれいなパークの裏を知り、あらためてディズニーの大ファンになりました。(15歳 女性)

・今まで読んだ本の中で、1番心が温まりました!! そして、ディズニーのキャストになって、いつか私も「夢」をあたえたい!!
と、改めて思いました。『ディズニーの神様』は人の心を温める素敵な本で、私はこの本が大好きです! (12歳 女性)

・正直、これだけ心を込めて掃除ができるものなのか?と思っていました。
お客さんのいない時間に、やがて訪れる客の笑顔のために。
というよりも、自分の仕事に誇りを持っている。だからできるんだと思いました。
「人の役に立っている」と確信できた時、それは勇気や信念になります。
子供が幼い頃に一度だけ行ったディズニーランドですが、また行きたいと思います。
そして、今までとは違った思い出トイレを使用するだろうなと思います。
清掃スタッフの方に「ありがとう」と言いたい気持ちでいっぱいです。(女性)

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2011/10/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479736193X
  • ISBN-13: 978-4797361933
  • 発売日: 2011/10/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 80件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ディズニーランドのそうじをするキャスト(スタッフ)の活躍について
スーパーバイザーの金田こと鎌田が素敵なエピソードにして、読みやす
くまとめてくれた。
1話では、家族をテーマに、ランドをそうじする父と娘の奇跡のような
話を綴る。娘の婚約者と父のしごとを巡っての話である。
2話は、キャスターたちの苦労の話である。寒い中で働くキャスターた
ちへの愛情溢れる話であった。
3話は、娘がランドでそうじのしごとに就職したことを巡って、両親の
葛藤が語られる。そっと訪れたランドでの娘のしごとの姿を見て、母は
感動する。とても素敵なエピソードである、やはりランドには奇跡があ
るのだろうか。
4話は、金田自身の話である。
それにしても、ゲスト(お客)がゴミを捨てないためには、よりキレイ
な床にすることなど、目から鱗である、そうは思っていたが、このエピ
ソードから事実として証明された。子どもがポップコーンを落としても
拾って食べられるくらい綺麗にすること、この言葉は、なんと素晴らし
い仕事への姿勢なのか。
仕事が夢と感動であふれる教え、これがディズニーランドのそうじをす
るキャストの信条である、今度、訪れた時には、この人たちに、ありが
とうの言葉をかけてあげよう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
一気に読み切ってしまえる軽さの中に、感動で何度も涙を流すシーンに出会える素敵な本でした。
ディズニーやディズニーランドについて語られている本は数多くありますし、その背景にある経営理念や経営哲学、ホスピタリティー・マインドの素晴らしさを感じることができる本はたくさんありますが、50歳も半ばになったジジイが、心を打たれて涙する…というのはそう多くありません。

本書に書かれている内容に関しては、他の方のレビューを参考にしていただくとして・・・
これから社会に出て働く若い人や、自分の仕事にプライドが持てない人、転職で悩んでいる人、仕事や人生に夢が持てないで悩んでいる人には、自分の「人生」と「仕事」を見つめ直すうえで、最高のテキストだと思います。
また、部下の育成やモチベーションアップに悩んでいる方、最近の若い人たちは扱いにくいと悩んでいる方にも、仕事の本質とは何かを伝える上で、最高の参考書になると思います。
そして、自分自身が迷った時・悩んだ時に自分自身の原点を見つめ直すために再読したいと思える良書でした。

一部の方には「内容的浅い」「他書に劣る」という評価もあるようですが、アルバイトの高校生でも理解できるレベルで書かれていることが、私は逆に、多くの方にディズニーのマインドを学んでほしいという筆者のホスピタリティ・マインドであり、ウォルト・ディズニーの心を多くの人に伝えたいという意思の表れだと感じました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
1話ごとに完結されているし、物語性が強いので、あっという間に読めました。
ディズニーの教育がすごいと聞いていたけど、掃除するへの徹底ぶりまで
さすがディズニー。夢を与えられるっていいな。
でもそこまでディズニーが好きではないので、
働きたいとはまでは思わないかも。笑
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ディズニー関連のビジネス書は数多く出ているが、この本は独特な構成だ。
4つのエピソードがつながる物語仕立てになっており、とても読みやすく一気に引き込まれる。
物語の根底に響くのが、ウォルト・ディズニーがもっとも信頼を寄せたカストーディアル(清掃部隊)の初代マネジャーであるチャック・ボヤージン、通称「そうじの神様」の教え。

「ダメだと思っても、信じる心を共有することで、限界を越せる時がある」
「そうじは、パレードやアトラクションを演出するための舞台作り」
「自分自身が夢を持っていないと、人に夢を与えることはできない」
「子どもがポップコーンを落としても、拾って食べられるくらいキレイにすること」

以上の言葉を中心に、神様から直に教えを受けたスーパーバイザー金田と、その下で働くスタッフ、そしてゲスト(お客さま)の視点が交差しながら話が展開される。

リーダーである金田からはシンプルかつ重要なマネジメント、その下で働くスタッフからは毎日の仕事への取り組み方、そしてゲスト(お客さま)からは自分の仕事が相手(顧客)からどう見られているかなど、いつの間にか自分を投影しながら、それぞれの立場に立って興味深くページを進めることができた。

読後に浮かんだフレーズが、ス
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