登録情報
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| 1. I.D (インタールード) | |||
| 2. フィードバック (by R. Jerkins) | |||
| 3. ラヴ ( by R. Jerkins) | |||
| 4. スピニン (インタールード) | |||
| 5. ローラーコースター (by R. Jerkins) | |||
| 6. バスルーム・ブレイク (インタールード) | |||
| 7. ロック・ウィズ・ユー (by J. Dupri / Ne-yo) | |||
| 8. 2ナイト (by Stargate) | |||
| 9. キャント B グッド (by Ne-Yo) | |||
| 10. 4 ワーズ (インタールード) | |||
| 11. ネヴァー・レッチュー・ゴー (J. Austin / J.Dupri) | |||
| 12. トゥルース・オア・デアー (インタールード) | |||
| 13. グレイテスト EX (by The Dream / T. Stewart) | |||
| 14. グッド・モーニング・ジャネット (インタールード) | |||
| 15. ソー・マッチ・ベタ | |||
| 16. プレイ・セレクション (インタールード) | |||
| 17. ザ 1 feat. ミッシー・エリオット | |||
| 18. ワッツ・ユア・ネーム (by J. Dupri) | |||
| 19. ザ・ミーニング (インタールード) | |||
| 20. ディシプリン (by Ne-Yo) | |||
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"So Discipline, as a storyline, begins in my childhood which someone could see as a classic study in discipline. Discipline was part of a family culture that I absorbed. I was born with it.
"I also believe that discipline has given me the confidence to jump out of the nest. When L.A. Reid, Chairman of Island Def Jam, and I discussed co-executive producing this record, we both agreed that the feeling had to adventuresome and fresh. I was interested in exploring musical scenarios--some exotic, many erotic, but all deeply emotional. "I wanted to push the envelope. And I'm glad that Discipline, both as a song and an album, does just that."
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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
遊び心満載の、まさに「勇士」,
By
レビュー対象商品: ディシプリン(初回限定特別価格) (CD)
マドンナ、マライアと奇しくも発売時期が若干重なっているため(マドンナとはジャケットまでかぶっている気が)どうしても比べてしまうのですが、マドンナも同様なクラブ・ミュージック寄りのアプローチでPOPな女性的とするならば、このアルバムのジャネットのほうはテイ・トウワ的サイバーで硬質な男性的、それが彼女のヴォーカルの甘さで中和されている(ボギャブラリーが貧困ですいません)。 そしてジャケットにはプリンス来日時を思わせる「勇士」の漢字。打ち込み系R&Bの元祖はやっぱりジャネット姐さん! 「SO MUCH BETTA」がかわいくて遊びごころもあって好きです。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
最近のジャネットの中では当たり,
By bravebird (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Discipline (CD)
このアルバム、かなり好きです。ダミタジョー、20イヤーズと2作連続で決して悪くは無いながら音がヌルくて物足りず聞いてませんでした。 が、今回はサウンドプロダクションもガラリと変わり自分的にかなりの大ヒット! 最近クラブ系の音楽を聞きまくってたこともあり、今回のビートが強調されたサウンドが気持ちいいです。 ズンズン響くサウンドと相変わらず軽やかなジャネットの声がコントラストになって立派な個性を生み出しています。 ジャネットの過去の名作群があるのはジャム&ルイスのおかげであることは言うまでもありませんが、 そこから離れて新しい試みを行うことが必要だったんだなということを実感しました。 その結果、昔のようなジャネットらしい曲という意見が多いのが面白いですね。 ビート重視の楽曲が多いですが、意外とメロディラインはきれいだったりキャッチーなので誰でも聞きやすいと思います。 アルバム通して多少一本調子な感は否めませんが、前2作と比べればかなりの強力盤であると言えそうです。 限りなく5つに近い星4つということで
13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
懐かしくも新しい,
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レビュー対象商品: ディシプリン(初回限定特別価格) (CD)
2年ぶりとなるジャネットの新作は、新しさとともに懐かしさをも感じさせる出来だ。20年間仕事をともにしてきたジャム&ルイスと決別し(何と!出世作Control以来の間柄だった)、アイランド・デフジャムに移籍しての第一弾が今作だ。 若手のクリエイターによる楽曲群はキラ星のようなできばえ。 前半はFeedbackやLuvなどゴージャスでイケイケなサウンドに圧倒される。 中盤のCan't b goodからはジャネットお得意のバラード系ナンバーがずらり。 そしてタイトルチューンであるゴスペル風(?)のDisciplineをしっとりと歌い上げて締めくくる。 新しくも「懐かしい」というのは、今回並べられている楽曲はRhythm NationやJanetの頃の曲を思い起こさせるような、いわゆるジャネット「らしい」曲が多いからだ。 長年ジャネットを聴き続けている人にとっては何だか「ホッと」するようなアルバムかもしれない。
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