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テラフォーマーズ 4 (ヤングジャンプコミックス) コミック – 2013/2/19


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商品の説明

内容紹介

「全く見た事のないものと出会う時、人間は人間ではいられない。」
仲間を守るため、燈とミッシェルは能力を駆使し、特殊な形態をしたテラフォーマーたちとの戦闘へ! 敵の脅威の力に思わぬ苦戦を強いられるが…!? 一方、火星の方々に散った他班の消息が明らかに…!? 人類と悪魔の戦いが、さらに激化する!!



登録情報

  • コミック: 199ページ
  • 出版社: 集英社 (2013/2/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088795237
  • ISBN-13: 978-4088795232
  • 発売日: 2013/2/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (24件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

投稿者 M.K 投稿日 2014/3/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
面白かったです。絵も観やすく読みやすい。Kindle版は価格も安く良かったです。
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投稿者 村松徳彦 投稿日 2014/2/25
形式: コミック
かにがすごい
やっぱ、ロシアってかにのイメージなのかな。
まぁ、はさみでかすぎますが、強そうです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 pi-ho 投稿日 2013/11/11
形式: Kindle版
戦闘がずっと続いてる割に、話が進んでない感じがするな〜
絵が迫力あって良いだけに、内容ももっと濃いものが観たい。
ですが、引き続き期待して読みます。
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48 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キャッサバ 投稿日 2013/3/4
形式: コミック
面白くないわけではないのですが、1巻を読んだときの衝撃と比べると、どうしてもインパクトに欠けるというか見劣りしてしまいます。
3巻から特段話が進んだわけでもなく、どデカい起伏が話にあったわけでもなく、説明とバトルが繰り返されるだけ。いまいちテンポが良くありません。
あとギャグが無駄に多く、1巻のような殺伐とした雰囲気がありません。自分は、この雰囲気に惹かれて読み出したタチなので少し残念。ギャグも少し会話に挟むぐらいなら、話が重くなりすぎず、シリアスとのバランスがとれていいと思うのですが。
仲間が容赦なく、そして無惨に死んでいく、この作品のやり方は嫌いじゃないんですけどね。むしろ緊迫感が出て、話を一層面白くするスパイスになっていて良いと思います。

あと個人的な希望ですが、これからはキャラクターをもっとしっかり掘り下げていってほしいです。そうすれば読者のキャラクターへの愛着もわいてきて、よりこの作品を楽しむことができるだろうと思うので。その分そのキャラが死んだときの反動もひとしおですが。

こんだけボロクソ言いましたが、このレビューのタイトル通り、決して面白くないわけではないんです。
色々伏線も張りめぐらされていますし、後々どう化けてくるかが見物ですね。今後の展開に期待。
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31 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/2/23
形式: コミック
主人公格(と思われる)の燈とミッシェルさん、3巻に引き続きその屈指の戦闘力を魅せつけてくれます。

熱いバトル、その合間にちょっと寒いギャグを挟んだり、と思いきや容赦なく人死が出たり、と、相変わらず息もつかせぬ怒涛の展開。

この漫画を読むと、なんだか初期のGANTZが思い出されます。
親友ですら、ヒロインですら、主人公ですら、容赦なく殺しにかかる。
1シーン活躍できればよいほうで、どんなに可愛く健気でも、どんなに逞しく勇敢でも
次のページでは無残に首チョンパか木っ端微塵で使い捨てられてしまう、そんなスリル感が漂っています。

ミシェルさんとか、もうチカラを全部晒してしまった感があるので、
あとはどれだけ地力を保てるやら、今後の展開、ハラハラしますね。
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42 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/3/16
形式: コミック
キャラの能力紹介のための戦闘がずっと続いてる
ゴキブリが来た→○○国のチームが対応→俺の能力はこれだ
って感じです
キャラ紹介は必要だけど、話がすすまなくてなんだかなー
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28 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 電柱 投稿日 2013/2/25
形式: コミック
今回は、ロシアの班、日米共同班、EU班の話が中心です。相変わらず話のテンポがよく、退屈感の無い素晴らしい内容でした。
1巻で出てきたアキちゃんのカイコガの能力が、今後のストーリーに影響してくることを示唆するような場面がありました。いつかアキちゃんの能力が後々登場すると思っていたのでニヤニヤが止まりませんでした。

ちなみにアシモフさんのセリフ「たとえ便所に隠れていても、息の根を止めてやる。」はロシアのプーチン大統領がテロリストについて発言したセリフとまったく同じです。
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42 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みやさま トップ1000レビュアー 投稿日 2013/2/20
形式: コミック
 いやあ、熱いです。
 ますます熱く、面白くなってきています。
 第4巻では、ミッシェルの絶体絶命の危機的状況からスタートします。
 水中から現れる敵は何なのか。
 そして同時に地上に現れたのは、これまでのゴキブリたちとは明らかに存在感が違う強敵。
 ますます敵が強くなっていきますが、そんな強敵に対しても新しい能力で対決する人間たち。
 敵が強ければ強いほど、その敵を倒したときの爽快感が増すようです。

 さて、今回の熱い言葉は、ミッシェルが燈に放つ、
「お前はいい部下じゃあない・・・いい男だ!」がいいですねぇ。
 ロシア人アシモフの
「あの子が帰る祖国を衛る」も熱いですね。
 そしてアドルフの
「帰りを待つ人のためなら人間はどこまでも強くなれる・・・」
 渋いです。
 巻を重ねるたびにどんどん面白くなってきており、今後の展開がとても楽しみな漫画です。
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