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テラフォーマーズ 1 (ヤングジャンプコミックス) コミック – 2012/4/19

5つ星のうち 3.8 116件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「全く見た事のないものと出会う時、人間は人間ではいられない。」
西暦2599年──。火星のテラフォーミングが進行し、その地表は一面の苔とある生物で覆われていた。そして、選ばれし15人の若者達は重要任務の遂行を期待され、有人宇宙船『バグズ2号』に搭乗し、火星へと向かう。かの地で彼らを待つ、想定外の進化を遂げた生物の正体とは…!?



登録情報

  • コミック: 197ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 408879270X
  • ISBN-13: 978-4088792705
  • 発売日: 2012/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 116件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 たいさ 投稿日 2013/8/20
形式: コミック
5巻まで読んだまとめての感想です

1巻の途中まではすっっごいワクワクしました
斬新…とは言い難いものの、絵はかっこよく、設定はわかりやすく、かつ可能性の広がる世界観
これはどうなるんだろう?どうするんだろう?これからどう広がるんだろう?と非常にワクワクしながら読んでいました
1巻の途中までは…
1巻の途中から「あれ?これやりすぎじゃね?」と思い始め、案の定しっくりこないまま第1部が終わる。

「うん、まぁまぁまぁ、ここからよここから」と思うも、ここから更に悪化していく。
ここからは基本的に

1.絶望的な敵の強さを見せつけられる
2.こちら側の新たな能力者の説明と紹介!反撃だ!
3.残念!敵はもっとすごかったです!殺されました!
4.待った!こちら側のもっともっとすごい人が一矢報いたぜ!
5.1にもどる

このループが延々と続く。
敵側の能力には際限も制限もなく、こちら側の能力も後だしや後付けなので、悪い意味で先の展開が全く読めない。
他の漫画を引き合いに出して例えるなら、この漫画は初期のカイジのような頭脳戦ではなく、遊戯王のような後出しパワーバトルになっている。
作者の都合次第で如
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コメント 161人中130人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
8巻まで読んだ感想です。
火星に苔とゴキブリを持ち込み、数百年がかりで人間が住める星にしようとするが、その仕上げの段階で駆除しようとしていたゴキブリがまさかの進化を遂げて人型になっていて逆に駆除されそうになる…。
発想とインパクトは凄く、これは絶対人間側は勝てないだろうという絶望感で最初はドキドキしながら読みました。1巻のスタートの時点で2回目の駆除の火星探査で、人型ゴキブリ対策もバッチリのはずが、主要人物と思われる人が感情移入する間もないまま次々に殺されていき、これじゃあっという間に全滅するだろうと思ったら、2人だけ辛うじて生き残り地球に帰ります。
1巻で、余りに人が死んだので2回目の20年後の3回目の探査の時も死にまくるのかと思いきや、死ぬ事は死ぬが主要な人物は逆にほとんど死ぬ事はなくなり、緊張感はなくなります。
話題性を持たせる為に1巻で殺しまくったのではと勘ぐりたくなります。
また、人型のゴキブリが全員筋肉質の黒人?のような見た目で、強さの比較が分かりにくいです。ドラゴンボールとかなら強さの序列はすぐ分かりますが、この作品の敵は強さも感情もよく分かりません。
しかも、この人型ゴキブリは時と場合によって物凄くアホな時と賢い時があり、どう描きたいのかが見えてきません。
あと、この作品ではたまにギャグシーンが出
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形式: Kindle版
八巻読了時点でのレビューです。

みんなが嫌いな"あの黒い虫"が"あんな姿に"!!!
…という導入部分には素晴らしくインパクトがありましたね。
能力バトル漫画というのも食傷気味ではありますがやはり王道、
誰がどんな能力を持っているのか、様々な昆虫の能力がどのように発現するのか、
毎話非常にワクワクさせられました。
生物のうんちくも楽しく読めます。

しかし…正直なところ、単純に漫画としてデキが悪いと感じました。
画力が表現したい物に追い付いておらずキャラクターの描き分けも非常に弱いので、
全編を通じてどんな立場のどんな人がどこで何をやってるのかわかりづらいです。
それなのに登場人物はべらぼうに多く、キャラクターへの感情移入ができません。
そのため、キャラクターがドラマティックな演出とともに死んでも読者の立場としては
「ふーん」という感じでしかなく、逆に作者側とのテンションの差に冷めてしまいました。
回想シーンや時系列の整理などいわゆるマンガ的な表現も上手いとは言えず、
話の流れを理解するのに非常に神経を使います。
原作・作画両者の力量不足を感じました。

とは言え
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形式: コミック
日本人の殆どが嫌う、黒くて早いあの虫「ゴキブリ」。

テラフォーミングが目的で火星にばら蒔いた大量のゴキブリを駆除するために地球を発った主人公たち。
そこで見たものは、宇宙の過酷な環境に耐えるため人間の様な形に進化したゴキブリだった。
明らかな敵意を持って襲ってくるゴキブリたち。しかし主人公たちは、火星の環境に耐えうるよう成功率30%以下の手術を受け、様々な昆虫の力を手に入れていた・・・というのが簡単なあらすじ。

人型に進化したゴキブリのデザイン・描写が秀逸で、とにかく気味が悪い。

目が大きく全身真っ黒、尾葉や触覚があり「じょう」と鳴くゴキブリが醸し出す圧倒的な不快感は何故かクセになる。

ゴキブリの絶望的な強さの前に次々と殺されていく仲間たち。更にはそこに政治的な思惑も交錯し、イロモノと思いきや上質なSFに仕上がっている。

青年漫画的な設定でありながら少年漫画的な能力バトルものの要素も含んでおり、スピーディで容赦無い展開からは目が話せない。

ゴキブリが苦手だからといって読まず嫌いは勿体ない。間違いなく「アタリ」の漫画だと思います。

今後の展開に大いに期待できます。
コメント 169人中122人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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