■5年連続で、Amazon.co.jpの「適性検査・SPI」部門の1位を達成した本書!
■昨年度は、全国大学生協のSPI書籍部門での売上1位も達成しました!
●本書は、SPI2対策の決定版として、問題の再現度、情報の精度、説明のわかりやすさとで、
毎年、多くの就活生からご支持をいただいています。
●本書の目玉は以下の通りです。
【1】テストセンター独自の問題を掲載。新たに英語の「訂正」を追加!
テストセンターに英語検査が登場しました。「訂正」の再現問題を掲載します。
非言語・言語のテストセンター独自問題「資料の読み取り」「長文読み取り計算」「空欄補充」
「文の並べ換え」も掲載しています。
※「訂正」以外の英語検査の問題は、「これが本当のテストセンターだ! 2012年度版」をご覧ください。
【2】非言語、言語とも最新の出題分野一覧を掲載!
同じSPI2でも、ペーパーテストとテストセンターとでは出題範囲が異なります。
出題範囲の違いをふまえた対策をしましょう。
※自宅で受検するタイプのSPI2(WEBテスティングサービス)の出題範囲もあわせて掲載。
【3】実際にSPI2に出る問題を再現!
SPI2の出題分野や問題傾向は、かなり固定されています。
本書を使えば、実際に出る分野、実際に出る問題に即した対策ができます。
◎読者のみなさまの要望におこたえして、非言語のレイアウトを見やすく改良!
★どの企業がどのテストを使ったかは『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』
(洋泉社)で調べることができます。2012年度版では1600社掲載。
★SPIノートの会のサイト「SPIノートの会 就活速報!」では、有力企業が今年度実施している
Webテストの情報を公開しています!
★SPI2→リクルートマネジメントソリューションズが作成した適性検査。
【対象ごとの種類】
SPI2には受検対象ごとに多くの種類がある。
大学生の総合職用の「SPI2-U」、大学生・短大生の事務職採用の「SPI2-R」、
短大生・高校生の事務職採用の「SPI2-N」、転職者用の「SPI2-G」など。
「SPI2-U」は言語・計数・性格で構成。
「SPI2-R」は分類・概算・文章照合・言語・計数・性格で構成。
SPI2では、種類によって出題される内容が異なる。
【3つの受検方式】
もともとSPI2はペーパーテスト(マークシート方式)だけで実施されていた。
しかし、数年前からパソコンを使って受検する方式が登場。
パソコンを使う方式は、テスト会社が用意した会場で受検する「テストセンター」、
自宅で受検する「WEBテスティングサービス」など。
SPI2は実施方式によって、出題範囲が異なる。ペーパーテスト独自の出題分野もあれば、
テストセンター独自や、WEBテスティングサービス独自の出題分野もある。
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