■3年連続で、Amazon.co.jpの「適性検査・SPI」部門の1位を達成した本書。
◎今年度の目玉は以下の通りです。
〔1〕テストセンター独自問題「資料の読み取り」を掲載!
昨年度、大好評をいただいた「テストセンター独自問題」(長文の読み取り計算、文の並べ換え)。今年度は、新たに「資料の読み取り」の問題を掲載します!
〔2〕「推論」に「内訳」の問題を掲載!
「推論」はペーパーでもテストセンターでも、確実に出題される重要分野です。それにも関わらず、苦手な人が多い分野でもあります。
今年度、新たに掲載する「内訳」は、推論の中でも情報整理が難しい問題です。手早く解く方法を知っているかどうかで、本番に大きく差がつきます。ぜひ、本書で対策をしておきましょう。
〔3〕言語、非言語とも最新の出題分野一覧を掲載!
同じSPI2でも、ペーパーとテストセンターとでは出題範囲が異なります。出題範囲の違いをふまえた対策をしましょう。
※自宅で受検するタイプのSPI2(WEBテスティングサービス)の出題範囲もあわせて掲載。
◎また、2010年度版からは待望の「本文2色化」。さらに読みやすくパワーアップした本書にどうぞご期待ください!
■なお、SPI2の性格検査に関しては本書では扱っていません。性格検査に関しては、『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』または『これが本当のテストセンターだ!』を参照してください。
■テストセンターの練習をもっとしたいという方へ
・テストセンター専用の対策本「これが本当のテストセンターだ!」をぜひご活用ください!
1冊丸ごとテストセンターの再現問題です。
・「転職者用SPI2攻略問題集(テストセンター・SPI2-G対応)」にもテストセンター対応の問題を数多く掲載しています。ぜひご活用ください!
・テストセンターは膨大な量の問題ストックがあり、そこから受検者ごとに出題されます。その膨大な問題ストックに対応するために、テストセンターの再現問題をより多くこなす必要があるのです。
■シリーズ本の『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』では、昨年度、どの会社でどんな内容の採用テストが出たのかを数百社分、詳細に知ることができます。
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19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
テストセンターの企業が多かったです,
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レビュー対象商品: テストセンター対応 これが本当のSPI2だ! (2010年度版) (単行本(ソフトカバー))
自分が前に使ったのは、この本と同じノートの会の「これが本当のテストセンターだ」の2冊。両方やっておくと、テストセンターの7〜8割くらいは同一か類似の問題って感じですね。 マークシートのSPIってのは、それほど就活中に出会わなかった。やはり、筆記はテストセンターって企業がかなり多かった。
29 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
分かりやすい,
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レビュー対象商品: テストセンター対応 これが本当のSPI2だ! (2010年度版) (単行本(ソフトカバー))
最初、他のSPI問題集を使っていたけど、解説を読んでもちっとも理解できなかったので、就職課に勧められて、これを使った。解説が分かりやすいので、良かった。 講義を再現したって感じで、数学とか苦手でも苦痛なく読めた。
18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
主にペーパーSPI2の対策,
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レビュー対象商品: テストセンター対応 これが本当のSPI2だ! (2010年度版) (単行本(ソフトカバー))
主にペーパーSPI2の対策のための問題集でした。テストセンターは概要と特徴的な例題を紹介してます。 テストセンターの対策をするなら、この本のあとに「直前でもOK! [パソコン版SPI2] これが本当のテストセンターだ! 2010年度版」 もやったほうがいいです。 2冊ともやっての感想としては、 「これが本当のSPI2だ」・・・主にペーパーSPI2対策。難易度は初級から中まで。 講義みたいな形式で解説。 ところどころ算数・数学を忘れた人用の解説あります。分数の計算のおさらいとか。 「これが本当のテストセンターだ」・・・テストセンターでのSPI2対策。難易度は中から上級。解説はかなり簡潔で、図解中心。 どっちからやるといいのかは難しいですが、私は「これが本当のテストセンターだ」→「これが本当のSPI2だ」の順番。ある程度、基礎に自信がある人はこの順番のほうが効率よいと思います。 逆に、基礎に不安がある人は、「これが本当のSPI2だ」→「これが本当のテストセンターだ」の順番がよいと思います。 もっと言えば、自分が受けたい企業がどのテストなのかによって、先に使うべき問題集を決めるのも手かも知れません「この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている! 2010年度版」を使うと便利です。企業がどのテストを使っているかがズラっと載っている本で、たいていの企業は載ってます。
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