Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
今すぐダウンロード
 
¥ 1,200MP3アルバムを購入
 
 
 
 
テクノ・ポップ
 
イメージを拡大
 

テクノ・ポップ

クラフトワーク CD
5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,500
価格: ¥ 2,230 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 270 (11%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
「MP3ダウンロードストア」でMP3アルバムを¥ 1,200で購入


Amazon の クラフトワーク ストア

ミュージック

クラフトワークのアルバムの画像

写真

クラフトワーク点の画像
クラフトワークのAmazonアーティストストア
99 点のアルバム、5点の写真、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDとツール・ド・フランス ¥ 2,230 をあわせて買う

テクノ・ポップ + ツール・ド・フランス
合計価格: ¥ 4,460

在庫状況の表示

  • 対象商品: テクノ・ポップ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ツール・ド・フランス

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2009/11/4)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージックジャパン
  • 収録時間: 36 分
  • ASIN: B002OXANPS
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 125,340位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. ボウイング・ブーム・チャック
2. テクノ・ポップ
3. ミュージック・ノン・ストップ
4. テレフォン・コール
5. ハウス・フォン
6. セックス・オブジェクト
7. エレクトリック・カフェ

商品の説明

内容紹介

前作から5年振りに発売されたアルバム。1986年発売当時『エレクトリック・カフェ』の
タイトルでリリースされていたが、今回のリマスター再発でタイトルを『テクノ・ポップ』に変更。

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By p-vox VINE™ メンバー
形式:CD
1983年にシングル「ツール・ド・フランス」を発売し、予定ではその年末あたりにはアルバム「テクノ・ポップ」として出るはずだった作品は、やがて「テクニカラー」に変更され、ついに発売されたときには「エレクトリック・カフェ」になっていた。それが今回のリマスターで再び「テクノ・ポップ」になって帰ってきた。前作のときにも気になっていたクレジットだが、やはり「演奏」に関しては「3人」であると記載されている。もはやシンクラヴィア導入で高性能なシーケンサーやドラム・マシンが湯水のごとく登場したこの時代、エレクトリック・ドラマーの2人の役割りは縮小し、主導権はラルフ&フローリアンの2大巨頭に移行していった。といっても本作収録の「Telephone Call」ではカール・バルトスがリード・ヴォーカルをとっている。そして今回初めてアルバムに「House Phone」が収録されている。これは「Telephone Call」のシングルにカップリングされていたものである。そのため「エレクトリック・カフェ」より1曲多い全7曲になっているが、注意点がひとつある。そのカールがヴォーカルを担当し、当時アルバム中最もメロディアスでハイライト的な曲であった「Telephone Call」は、本作ではシングル・ヴァージョンに差し替えられている。曲の後半のシンセ・ベース・ラインが丸々カットされているのは残念だ。
全体的にはサンプリングや空間エフェクトを駆使し、パワフルとも思えるドラム・サウンドやチョッパー・ベースの「音」が使われているのは、歴史を振り返ってみれば、ラルフ&フローリアン以外のメンバーが歌うことも含めて「異質」な作品であるともいえる。
本作でヴォルフガングは何を担当したのだろう?
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
最近手に入れたばかりなので詳しく聴いてないのですが、単なるリマスターではなく、リミックスとでも言いましょうか、これまで慣れ親しんできた「エレクトリックカフェ」と比べ、個々の音のレベルが変わっているみたいで新鮮な感覚で聴けました。一部にリアレンジされている部分もあるように感じたけど気のせいかも…。

注目の追加曲「ハウスフォン」は「テレフォンコール」のリズムトラックを使ったリミックス曲であくまでもおまけといった感じ。「エレクトリックカフェ」製作時には収録しないと判断された理由もなんとなく分かります。

ところで、「エレクトリックカフェ」がリリースされた1986年にはYAMAHA DX7ブームもやや一段落した感じがあり、若干「エレクトリックカフェ」の音はやや最先端からすると古くさく聴こえたものでした。今聴くと、バイオリンやマリンバ、エレピ、チョッパーベースの音など、プリセットのまま非常にシンプルに使っていて、その使い方が斬新だたんだなと感じました。やはりアレンジが上手なんですね。あの当時の自分の感覚からすれば、YAMAHA DX7はキーベロシティやアフタータッチも付いた16音ポリシンセであり、ミュージシャンのエモーショナルな部分を鍵盤タッチでリアルに再現できるツールであるという部分が画期的なのだから、クラフトワークのような使い方をするのはもったいないと思ったものでした。時代が2周りもした今だからこそ、正統に評価される作品であることは確かです。

それにしても70年代から85年ぐらいまでは次々と新しい電子楽器が登場し、音楽へのワクワク度が高かった時代でした。オルガン、メロトロン、アナログシンセ、デジタルシンセ、サンプリングシンセ、PCMシンセ云々…。あの当時をリアルタイムで多感に体験できた今のアラフォー世代は本当に幸せでした。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
今回のデジタル・リマスターで最も好きな作品(アルバム)。
特に、3. Musique Non Stop〜4. The Telephone Call〜5. House Phoneの流れは最高である!
「Musique Non Stop」の強烈なロボ・ボイスから、「House Phone」のテクノ・ヒップホップとも言えるようなビートまで、リマスターされて現代に蘇えったというか、新生したような雰囲気である。まさに時代を超えて、いや、むしろ、ようやく時代が追いついた感がするのは大袈裟か?
カール・バルトスがかなり多くの関与を示していると思われるアルバムだが、やはりポップな部分へのバルトスの影響は強いようだ。
個人的には、このアルバムがクラフトワークの最高傑作と思う。
(カール・バルトスは、もう二度とクラフトワークへ戻ることは無いのだろうが.....、つくづく、残念に思う......。)
Tour De Franceのような、YAMAHAのシンセサイザーを多用した、ある意味洗練された音よりは、このTechno Popのようなヘビーなサウンドの、まさに「テクノ・ポップ(テクノ・ヒップホップ)」がいい!
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
リマスター
素晴らしい。やや古臭いかもしれない打ち込みビートが逆に素晴らしい。時代がクラフトワークに追い付いたということか。買うなら是非リマスターCDを。
投稿日: 3か月前 投稿者: Fodderstompf
改題。日常に偏在する『音』を組み合わせる彼らの『語法』は今考えても唯一無二
1986年リリース。録音は1982年から1986年。クラフトワークの8thアルバム。前作から5年のスパンののちにリリースされた。ファンの方には周知の事項だが、20... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: voodootalk
Techno Pop 1986
"Techno Pop"
"Electric Cafe"
が◎。

リマスター→良好
投稿日: 10か月前 投稿者: uptail
リマスター、ドイツ語versionです
このカタログはリマスターでドイツ語versionです。

価格が高いのはその理由からです。

EU盤です。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: アッシュ
リマスターされたテクノ
実は私事だがこのアルバムにいい思い出はありません。初めて買ったクラフトワークの作品で、やや古臭く感じ、その後ほったらかし状態でした。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: David Linklater
実は隠れた名盤!リマスターで音がさらに際立っている。
『エレクトリック・カフェ』から、本来最初からつけようとしていたタイトルの『テクノ・ポップ』にアルバム名が変更され「リマスター盤」として再発。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: ジョン・ドゥ
これはElectric Cafeではありません。
長く聴き続けていたお気に入りの内の一枚。が今回のリマスターでアルバムコンセプトとしてはElectric... 続きを読む
投稿日: 2010/1/14 投稿者: metabeat06
見た目はあまり変わらないけど
この盤はアルバム名が変わっただけじゃなく、一曲増えてます!!五曲目が四曲目を発展させたインスト曲になってて、非常にカッコイイです。聴いたことない曲ですが、このアル... 続きを読む
投稿日: 2009/11/4 投稿者: ツブ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換