電磁波悪用犯罪(電磁波犯罪)について、知っていますか。
それは、目に見えない透明な科学的テクノロジーによって、
人間を遠隔地から精神的に操作するという犯罪です。
何ものがやっているのか、犯人(加害者)はいまだにわかりませんが、
地球上にこのような犯罪が行われているのは確実な事実なのです。
現在、日本だけでも800人を超える被害者がいます。
世界でも、アメリカ、カナダ、ロシアなどを中心に数千人の電磁波マインドコントロール犯罪の
被害者が報告されています。
諸外国では、電磁波兵器の一般市民への使用としてとらえられている場合が多くあるようですが、
背後は国家や国家的組織の暗躍的犯罪として考えられています。
でも、日本ではまだ、確実な加害者組織や加害兵器(電磁波兵器)の特定はできていません。
同じ地球人のやっている犯罪なのか、そこのところまで信じきれない事実もあります。
日本国内には、インターネット上に多くの被害者のホームページやブログが掲載されていますが、
世間からはまだ確固たる犯罪被害として認められていない上、
マスコミなどでも取り上げられたことが今までほとんどありません。
どうしても精神病とされてしまいがちな問題もあり、表で扱われるのが非情に難しいのです。
たしかに目に見えない存在から自分にしか聞こえない音や声がやって来ることなど、
精神病の幻聴や幻覚と区別が難しく、私の場合のように、強力な電気的な?圧力が体の各部分に
かかって来るなど、明かに精神病とは違う現象として見られるべきこともあります。
被害者に起きている主な現象は、場合によっては社会に受け入れがたいような
科学テクノロジーや現象ととらえられやすく、どうしても精神病として処理して
しまいたくなるのが、一般の人々の考え方です。
でも、それを私たちは犯罪被害として訴えて行こうとしています。
犯罪の明かな事実が、確実に私たちの身に起きているからです。