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テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3
 
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テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3

バンダイナムコゲームス
Sony PSP
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (178件のカスタマーレビュー)

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製品情報



登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B003Y5HZJM
  • 発売日: 2011/2/10
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (178件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ゲーム - 729位 (ゲームのベストセラーを見る)


商品の説明

Amazon.co.jp商品紹介


歴代キャラが集い、夢のパーティがついに誕生する
「テイルズ オブ」キャラクターがシリーズ最多の80人以上登場!!

■前作より30人以上のキャラクター追加。総勢80人以上の歴代キャラクターが参戦!!
前作で登場したシリーズキャラクターは全員登場。さらに、最新作「グレイセス」のアスベルや、
「ヴェスペリア」のリタなどの人気キャラや、ユーザーから要望の高かったボスキャラ・マスコットも多数新規参戦!

■戦闘がさらに進化!新システム「レディアント・ドライヴ」搭載!
前作で好評の戦闘システムはそのままに、特定の条件下で発動し、術技を際限なく連発できる新たなシステムを搭載。
新職業追加!カットイン演出も全て新規描き下ろし!より爽快に、より戦略性のある大迫力のバトルが楽しめる!

■プレイヤーキャラのメイキングがさらにパワーアップ!
髪型や顔のパーツのパターン増加に加え、身長・体重の設定が可能に!

■前作で好評の連動サイトもさらに充実!
ユーザー同士のコミュニティ機能を新たに実装!
またキャンペーンの実施や、アイテム配信、ネットワークランキングを導入等、発売後も様々なコンテンツを実施予定。

■豪華2大予約特典
1:「RM3」本編が始まる前の特別描き下ろしストーリーが読めるコミック小冊子「はじまりの軌跡」。
2:本作のOPムービー、劇中ムービー、秘奥義カットインの「レディアントマイソロジー3」特製フィルム付しおり。

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カスタマーレビュー

178レビュー
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 (54)
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 (53)
星3つ:
 (47)
星2つ:
 (18)
星1つ:
 (6)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (178件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
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最も参考になったカスタマーレビュー

16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 システムは2の改良版、シナリオは2の劣化版, 2011/7/22
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
レビュー対象商品: テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3 (Video Game)
○良い
ダンジョンの視点が斜め上からになって見やすい。
ボス戦はRD使ったゴリ押しでいけるため、どうしても勝てないときに重宝。
秘奥義演出、カットイン、BGMは文句無し。
仕掛けを解除するアクションが細かい(武器を使う、穴を通る、機械をいじるなど)
戦闘中のキャラの動きがとてもスピーディで爽快感を感じる。
装備できる武器の種類が複数あるキャラクターは、原作通りに装備できる。
(ユーリ、リッド、クレスは剣の他に斧、エステルは剣の他に杖、など)

○悪い
クエストの面倒さレベルがアップ。
生産の料理は回復効果がなくなったため実用性に欠ける。
倉庫は相変わらず不親切。装備確認の為にアンジュと倉庫を往復しなきゃいけないのはマジ勘弁して。
倉庫の整理は□+十字キーでページ送りできるのに、売却の時にできないのはなぜですか。
主人公のパーツが増えたのはいいが、ほとんどがネタでうんざり。「オリジナル」はどこへ?
館内マップから直接目的の場所に行けない。
ダンジョンからパッと戻れるのがクエストクリア後だけ。
主人公が空気(大問題)。

今作のシナリオ、ちょっと腑に落ちないです。
そんな話だったっけ?と思うほどいきなり話が飛んだり、
主人公が協力してもまるでヒロイン一人だけが頑張ったみたいな扱いで
ディセンダーの必要性がまるで感じられないシナリオ。
「君のためのRPG」はどこにいったの・・・1と2はここまでひどくなかったのに・・・

キャラクターの性格も、変えすぎじゃないのかと思うほど酷いキャラがいます。
製作スタッフは本当にテイルズオブシリーズをやった事があるのか疑問に思うレベル。
お祭り大いに結構。ですが、行き過ぎはやめてもらいたいです。

それから公式サイトのPVは誇張しすぎたものです。中身はそれほど濃くも重くもないのでご注意下さい。

ぶっちゃけ言うと、製作スタッフの頭の痛さが目に見えました。
原作の概念を捨て、お祭りゲームだと割り切ってプレイすることをオススメします。
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 戦闘などは◎、ストーリーは…※ネタバレ含, 2011/4/9
レビュー対象商品: テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3 (Video Game)
良い点は他の皆様が挙げていますので、気をつけるべき点を書きます。 つまり直してほしいところです。 あくまで個人的な考えです。
●戦闘
CPの賢さがキャラによって違うような気がします。あるキャラは回復をしてほしいのになぜか積極的に近接戦闘を挑む、『待機しろ』で待機してほしいのにやっぱり前にでて戦ってくれるあのキャラなど。
主人公や前作からいるキャラはだいたい術技があまり変わっていません。 ただ、キャラ毎に数ヶ所エフェクトが変わっていて技の使い勝手が変化しています。もちろん、術技が変わっているキャラもいますが…
前作では大剣士が最強でしたが、今作は調整されそれぞれに一長一短ある感じになっています。
●ストーリー
※ネタバレ含 お祭りゲームですから、あまり期待してはいけないです…。
前作とあまり変わりません。 ネタバレになりますが、前作はラスボスが主人公に執着するなどしたため盛り上がりがあり且つ、主人公の特別感がありましたが、今回はそれも薄くなりました。
今作のラスボスは主人公に語りかけるというより、多人数に話すような感じのため、主人公があまり目立ちません。
中盤の主人公の能力を〜の部分は正直ゲンナリしました。あれでは ディセンダ― の意味が…。
カノンノが前に出過ぎでは? もし、次回作を出すなら一番改善して欲しいです。
あと、会話中の主人公のセリフも大した量には見えませんが声を吹き込むことはできなかったのでしょうか?戦闘ボイスがあるならやってもよかったんじゃ?
いろいろ書きましたが、キャラが好きな人や戦闘が好きな人ならオススメです。 現に私は200時間以上やれているので… (ただ周回はする気になりませんが)
上記は全て個人的な感想であることは忘れないでください
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117 人中、99人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 ゲーム性は面白い。でも、ストーリーが・・・, 2011/2/24
By 
= 楽しさ:5つ星のうち 4.0 
レビュー対象商品: テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3 (Video Game)
この感想はキャラやストーリー中心のかなり主観の入ったものです。嫌な方はスルーを。

TOA辺りから『テイルズブランドだから』という理由で手を出すことはなくなっていたのですが、
今回、今までお祭りゲーに出してもらえていなかった最愛キャラが出るということで買いました。

さて、買ってみての感想ですが、ゲームバランスなどはそこそこ良く、今回は回復できるキャラさえいれば他は誰を使っても良い感じでゲーム性としてはよかったです。面白かったです。
絵柄やムービーも良くなりました。
ただしレモングミとパイングミは二週目から、ブラックオニキス廃止など、ん?と思うところもありました。

次にキャラについてですが、
予想通りの最愛キャラ空気。
動かしやすい濃いキャラとスタッフのお気に入りが暴れまわっている御様子。
主人公がものすごく空気。むしろカノンノが主人公。
ただいま終盤をやっているところですが、「あれ?これってつまり主人公お払い箱?ただのモブ?」と思うような状況に。
一応主人公=プレイヤーなゲームなのだから、主人公をもっと盛りたててくれればいいのに、何故かカノンノの方が色々凄いんだということになってたり良い演出してもらったりしています。

そして、ストーリーについてもどんどんとげんなりしていく仕様に。
壮大な話にしたいのかキャラが世界観や道具について延々と小難しげに説明をしている状態がずっと続きます。
また、基盤になっている話自体が、現実で起こってる問題をそのまま書き写したストーリー。
その現実で起こっている問題へのスタッフの考え方を押し付けてくるキャラたちの物言いやストーリー展開。

お祭りゲーって、スタッフがお祭り気分で作ったゲームなのか。
そう思わざるを得ない作品でした。
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