Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 247

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ツール・ド・フランス―君が教えてくれた夏
 
イメージを拡大
 

ツール・ド・フランス―君が教えてくれた夏 [単行本]

Naco
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人はなぜツール・ド・フランスに魅せられるのか[文庫] (小学館文庫) ¥ 500 をあわせて買う

ツール・ド・フランス―君が教えてくれた夏 + 人はなぜツール・ド・フランスに魅せられるのか[文庫] (小学館文庫)
合計価格: ¥ 2,495

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

君を忘れない。だから、わたしは行く。ツール・ド・フランスへ----。ひとりの選手の死が、彼女の生き方を変えた。世界が広がる、人とつながる。自転車ロードレース・サイト「マス・シクリスモ」で知られる著者が、自身の体験を綴った初めての本。

内容(「BOOK」データベースより)

君を忘れない。だから、わたしは行く。ツール・ド・フランスへ―。ひとりの選手の死が、彼女の生き方を変えた。世界が広がる、人とつながる。自転車ロードレース・サイトmas.ciclismo(マス・シクリスモ)で知られる著者が、自身の体験をもとに綴った、初めての本。

登録情報

  • 単行本: 192ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2009/6/12)
  • ISBN-10: 4000014021
  • ISBN-13: 978-4000014021
  • 発売日: 2009/6/12
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 477,833位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
毎年夏休みに現地でツールを観戦している女性の海外旅行記。
ツールのネタを期待して購入するとがっかりする。ぬるい旅行記が読みたい人向けの本。

内容の密度も薄ければ文字の密度も薄い。文庫で300円くらいが妥当。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
他の方もかかれているように
私も「mas.ciclismo(マス・シクリスモ)」でお世話になっているので・・・。
それでも☆3つが精一杯です。
どうもすみません。
購入検討されている方は書店で一度手に取ることをお勧めします。

「mas.ciclismo(マス・シクリスモ)」はホントにお勧めなので
皆さんぜひともごらんになって下さいね!
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
1990年9月2日、宇都宮、それは私にとって生涯最高の一日だった。残念ながらツールを現地で見たことはないけど、ツールではなくても、自転車レース観戦での幸福な体験を持つ人なら、そのときの雰囲気を思い出しながら、かなり楽しく読めるはず。

ほかのレビュアー諸氏の評価が低いのは、きっとなにか違うものを求めているんだろうけど、あとがきにあるように、自転車をきっかけに広がった著者の世界という意味ではおもしろい読み物になっているとおもう。

さりげない描写、たとえば「防波堤そばのカフェが用意した50脚ほどの籐の椅子が屋内に取り込まれることもなく、雨に濡れそぼっていた」(65ページ)とか、「屋根に積んだ自転車が、コンクリートの路面にくっきりと影を落としていた」(160ページ)とか、あちこちに映画のワンシーンのような描写が点在していて、そういうのを自転車レースと関係ないじゃんと切り捨ててしまう人には向いていないかも。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換