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ツバサ(4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻))
 
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ツバサ(4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3338巻)) [コミック]

CLAMP
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

少年は少女の「過去」を探し続ける!!
「未来」は変えられると信じて!

微かに戻り始める少女の記憶!!

さくらの羽根をめぐっての小狼(シャオラン)と領主(リャンバン)の激闘は意外な形で結末を迎える!
苦難の末に手に入れた羽根によってさくらは徐々に記憶を取り戻し始めるのだが……。
大波乱の「高麗国(コリョこく)」編――ついに完結!
そして小狼達は次なる世界・「霧の国」へ!
広大な湖で羽根を探す中、小狼の過去が明らかになっていく!

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/2/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063633381
  • ISBN-13: 978-4063633382
  • 発売日: 2004/2/17
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 さくらが・・・ 2006/2/21
形式:コミック
高麗国での攻防を終え、次は霧の国へ。

そしてジェイド国の話が収録されています。

やっとキャラが生き生きしてきたような気がします(色んな意味で)。

特に記憶が戻ってきたこともあって、さくららしさが出てきました。

私は霧の国の話、案外好きですね。

こういう話も無いと、ちょっと不自然かな〜と(^^;)
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5つ星のうち 4.0 高麗国→霧の国→ジェイド国編 2010/10/13
形式:コミック
22話「互いの結末」〜28話「二人の姫」までを収録。こちらは通常版です。さくらの故郷・玖楼国にて、様々な異界へ飛び散ってしまったさくらの「記憶の羽根」を探して、幾つもの世界を仲間と共に旅する小狼達の物語です。しかし、全ての羽根を集めても、さくらの中の小狼に関する記憶は戻らないという哀しい運命があり…。

高麗国での決着を見た4人は次なる「霧の国」へ。そして「ジェイド国」へと、1巻の中で3つも国が出てきます。

ジェイド国は洋風の「御伽国」。北の町・スピリットには不思議な伝説がある。「力」をくれる羽根を得た金色の髪の姫様が城主となり、城下からは子供達が消えていったという。その伝説にさくらの羽根との関連を見出した一行は一路スピリットへ。しかしそこは300年前のその伝説と同じく、再び子供達が街から消えてしまっていて…という物語です。

初登場はCLAMP学園探偵団の3人、カイル医師、グロサムなどなど。
前巻とはうって変わり、戦闘シーンはほとんどない巻です。その分、記憶が戻り始めたさくらの回想と、その中で黒く塗りつぶされたりして小狼が幾度となく描かれていて、本当に切ないシーンがこれでもかというほどありました。空っぽの椅子に向かって話し掛ける自分を訝しがるさくらと、そのシーンを思い出す小狼とか。小狼の過去も少しづつ明かされ
... 続きを読む ›
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 高麗国に引き続き・・ 2004/2/18
By カスタマー
形式:コミック
高麗国の領主との戦いも終わり、いよいよ、次の世界へ!次の世界では「サクラがぁー・・・」この続きはコミックで是非読んでみてください。そして今回の4巻の中心ともいえる世界では、すごく不思議なことが起こっています!!それを解決しようと主人公一派が奮闘します!!特にサクラファンの人!!必見です!!サクラがものすごく活躍するのでサクラファンにはたまらないでしょう。この巻では解決しないのですが、今読んでいる人にはもちろん、まだ読んでいない人にもおすすめするコミックです!!
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By 薫風
形式:コミック
 始まりの世界、『玖楼国』(1巻)。巧断の国、『阪神共和国』(2巻)。秘術の国『高麗国』(3巻)。と巡って来た小狼とさくら姫、ファイ・黒鋼一行の旅は、4巻で広大な湖の広がる『霧の国』と。『ジェイド国』の北の町スピリットへ到ります。 4巻は、記憶の羽根を取り戻し、少しずつ過去の記憶が戻ってきた、さくら姫と小狼の過去の幸せな時間を振り返るインターミッション的な内容の巻ですね。 湖のほとりでのさくら姫と小狼の一時から、「金色の髪の姫」に連れられて子供がいなくなる。という300年前の伝説のとうりに不思議な事件の起こり始めたスピリットの街へ舞台を移し、そして・・・。という内容です。22話「互いの結末」 ~ 28話「二人の姫」までの7篇収録で、今回も通常版と特装版の同時発売になります。 普通の初回版は、通常版と同じ本にフィギュアとかのオマケが付いて。というパターンが主流ですが「ツバサ」の場合のDX版は、本自体の版型がA5版ハードカバーと通常版と違っているので、一度DX版を買ってしまうと以降も買い続けないと、サイズの違う本が混ざって「本棚での並びが悪くなる仕様。」なのが珍しいところですね。
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7 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 霧の中で… 2004/2/22
形式:コミック
今回で「高麗国」編は完結。「霧の国(湖の国?)」編、「ジェイド国(金の髪のお姫さま?)」編へと続く。
個人的な注目は「霧の国」編。この一編で何が解決したわけではないが、小狼とさくらの絆の深さが良く現れている。つらい道のりだって二人ならきっと大丈夫。この国の深い霧と、小狼の持ち帰った光るウロコがそれを暗示している。そう思わせるストーリーでした。
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