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ツイン・ピークス/ローラー・パーマー最期の7日間 デイヴィッド・リンチ リストア版 [Blu-ray]


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登録情報

  • 出演: シェリル・リー, レイ・ワイズ, カイル・マクラクラン, デヴィッド・ボウイ, キーファー・サザーランド
  • 監督: デイヴィッド・リンチ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • DVD発売日: 2012/07/13
  • 時間: 135 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (29件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B007T4BI88
  • EAN: 4988113745390
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 69,048位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

●数量限定豪華ケース付き!

異色の感動作&話題の衝撃作がリストア版で甦る!
鬼才デイヴィッド・リンチの傑作が待望の初ブルーレイ化!!
不動の人気を誇るTVシリーズ「ツイン・ピークス」の前日譚を描いた劇場版!





【ストーリー】
FBI特別捜査官チェット・デズモンドはテレサ・バンクスの殺害事件を調査中に謎の失踪を遂げる。それから1年後、町全体に巣くった邪悪な者達は学園の女王であるローラ・パーマーを標的にし始めていた。時を同じくして、事件の捜査を引き継いだ特別捜査官デイル・クーパーは、彼に備わった特別な才能、鋭い第六感を生かして深い謎を解明しようと決意する。


【Blu-ray特典映像】
●メイキング&インタビュー
●オリジナル予告


内容(「キネマ旬報社」データベースより)

一大ムーブメントを巻き起こしたTVドラマ『ツイン・ピークス』の劇場版。アメリカの片田舎、ツイン・ピークスにある川のほとりで地元の女子高生、ローラ・パーマーの死体が発見された。やがて彼女が過ごした最後の1週間が明らかになり…。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2

最も参考になったカスタマーレビュー

46 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 がくぽん 投稿日 2012/7/14
形式: Blu-ray Amazonで購入
※複数商品のレビューが混在してしまっているけど、映像特典Discが付属しているのは
 2012年2012年7月13日に出たBDのみ。同日発売のDVDや以後発売されたものには
 映像特典Discは付属していないので注意。

この作品のDVDはまず最初にパイオニアLDCから発売された。
PALマスターという問題はあったけど、メイキングやインタビュー等が収録されていた。

次にパラマウントから発売されたDVDはPALマスターではなくなったけど
映像特典が一切収録されていなかった。

今回のBDはPALマスターではなく、映像特典も収録されている。
ただし、パイオニアLDC版DVDに収録されていた「劇場公開時メッセージビデオ」は
未収録。カイル・マクラクランの来日記者会見や日本のファンへのメッセージがあっただけに残念。
インタビューはレイ・ワイズ、シェリル・リー、モイラ・ケリー、メッチェン・アミックの4名。
このうちシェリル・リーとモイラ・ケリーはパイオニアLDC版DVDより長いものが収録されている。
メイキングはパイオニアLDC版DVDと同内容。
これらの映像特典は特典DISC(DVD)に収録されているけど、合計で約15分。
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38 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 strangesky 投稿日 2008/1/8
形式: DVD
TVシリーズの独特な不可思議さや可笑しさの奥底に隠されていた、身の毛もよだつような秘密についての容赦のない映画です。ここで描かれるのは、シャレにならない絶望的な状況にはまりこみ、徐々に崩壊してゆく女子高生の死への顛末であり、静かな田舎町のプロムクィーンを鷲掴みにしている怪物といえば、麻薬、売春、そして忌まわしい家族の秘密‥‥‥この聞いただけで勘弁してほしくなるリアルな不幸と悲惨のスパイラルを、デイヴィッド・リンチ監督は、少女への驚くほど真摯な共感と切ないまでの哀悼をもって描き切っています。正直、泣きました。号泣です。壊れゆくローラを演じたシェリル・リーの迫真の演技は、観てるこちらが「この女優さん、大丈夫だったんだろうか?」と心配になるほど鬼気迫るものがあります。いろいろ破綻もある映画ですし、TVシリーズのファンでその延長を観たかった方は不満もおありかと思いますが、名作「キャリー」にも通じる、ダークでヘヴィーでセンチメンタルな青春映画の裏傑作かと思います。
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29 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 京都堀川姉小路『万物創造房』 VINE メンバー 投稿日 2005/3/10
形式: DVD
テレビ版ツインピークスを見てない人でも一応楽しめるけど
やはり本編を見ないと話にならない
ツインピークスはストーリーうんぬんとか
犯人探しはあんまり重要ではなく
複線がくさるほどあって
ただひたすらデビットリンチワールド(ツインピークス村)を
テーマパークのように体験する企画だと思う
そしてこの映画版は
テレビ版で描かれなかった裏のストーリーや
犯行の詳しい流れなどが中心になっている
故にこれを先に見てしまうとテレビ版の面白みが半減する可能性もある
ただテレビ版のDVD化は第一シーズンで完全に停止している
権利問題らしいが今後この先が出るのはいつのことになるかわからない
そうするとビデオでしか全編は見られないわけだが
全15巻もあり、かさ張るのでレンタルでも疎まれ消えてきている
とにかくこの映画を見る前に
早急にテレビ版を全部見ることをおすすめします
あとテレビ版を見た後だと
ドナちゃんの役者さんが変な人に替わっててがっかりします
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 おさ 投稿日 2009/11/13
形式: DVD
ドラマシリーズは、ビデオで観ていて、「ローラの日記」というのが出版されて、その中に「ボブは12歳のときから・・・」というのを見て、「そういう話なのか・・」と、意外に思いました。
この映画では、勘付いていながら何もできない母親、荒れているローラを救おうと思いながらローラの家庭のことを想像し得ないジョニー(バイクの少年)、救われる価値が自分にはないと思うローラと、感情の動きを丁寧に描いていました。今でさえ、20年前ならなおさらローラの境遇について想像するのは困難だと思います。当時は日本のタレントがローラに花を供えたりしていました。多分、テレビシリーズを観ても、何がローラの家庭で起こっているかを、認識できない人が、多数だったのだろうと思います。まだ、主人公が生き残った「永遠の仔」とかの方が、救われる可能性を残して終わっています。このような悲惨なストーリーをドラマ化、映画化できるアメリカは懐が深いなと思います。
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