「ツイッターを英語で楽しむ会」は、語研編集部の発案により、『今日から英語でTwitter つぶやき英語表現ハンドブック』制作のために有志で結成したプロジェクトチーム。メンバーはアメリカ・カナダ・日本と国境を越えて、Twitter 経由で結集。
【ツイッターを英語で楽しむ会メンバー】
松澤喜好 @k_matsuzawa (巻頭記事)
http://www.scn-net.ne.jp/~language/
『英語耳』『単語耳』(アスキー)著者。ソフトウエア開発エンジニアとして、海外と英語での共同開発を豊富に経験。英語教育・学習の効率化・質向上推進のためにTwitter の人々を連携させる可能性を信じて、2010 年2月から、先生・講師・学習者のゆるやかな輪作りを開始! Twitter では、英語学習に役立つ内容を中心にツイート中。
福光 潤 @jfworld (巻頭記事、サンプル文提供)
http://jf-world.com/
特許翻訳者 φ (^o^*) ♪ 著書に『翻訳者はウソをつく』(青春新書)。姫路城を臨む部屋から、素朴な日常を英語で彩り、世界に向けて発信! 日本語アカウント@junfukumitsu では、英語学習者たちと楽しく交流。英語クイズ・英訳メモ・タイトル英語・英語独学宣言などの語学ネタ、オリジナル楽曲、オカメインコの話題など、雑多につぶやき中です...。
Jay Hori @JayHori (サンプル文提供)
http://jayhori.com/
俳優として海外の作品中心に活動する一方で、ジャーナリストとして報道の現場で、英語とソーシャルメディアを使って働いています。休暇を取って世界中の音楽フェスティバルを求めて旅したり、週末には友人と食事したり、生演奏を聴きに行ったりすることが好きです。国際バスケットボールチームMuse 代表。日本語アカウントは@JayJPN
Misako Yoke @misakouroco (サンプル文提供)
http://easykaiwa.seesaa.net/
2000 年から海外放浪。2004 年から英語圏暮らし。現在は米国ワシントン州に在住、TEFL(外国語としての英語教授法)認定講師。英会話学習者を支援する「オンラインで楽しく英会話・オンタノ」「おしゃべり英語・ボキャファン」運営中。皆さまが楽しく英語と付き合えるような情報を配信中です。日本語アカウントは@OntanoUroco
Yukari Peerless @YukariP (サンプル文提供)
http://www.yukaripeerless.ca/
カナダ・ビクトリア在住の二児の母。ライター/留学エージェント/翻訳者/ TV コーディネーター/ソーシャルメディア・コンサルタントとして活動。現在のプロジェクトはカナダ発エクササイズ、ベリーフィット (Bellyfit)を日本に上陸させること。取材・執筆常時受付中。
渡辺由佳里 @YukariWatanabe (サンプル文提供)
http://watanabeyukari.weblogs.jp/yousho/
『ノー ティアーズ』で小説新潮長編新人賞を受賞。小説のほか短編、現代詩、エッセイ、ルポ、翻訳作品など著作活動は多岐にわたる。米国在住。ブログ「洋書ファンクラブ」で洋書を日本語で紹介。「洋書ファンクラブジュニア」で児童に洋書の読書指導、「洋書ニュース」で出版に関する情報提供。教育やSNS を使ったマーケティングの相談。
violetta_25 @violetta_25 (サンプル文提供)
東京都内の会社員です。インターナショナルスクールに通っていたので、英語や海外の文化に興味があります。ネットの世界、特にTwitter は世界につながる感覚を味わえるので、楽しみながらツイートしています。
村手景子 @murate9 (装丁、デザイン)
http://www.flickr.com/photos/keikomurate/
グラフィック/エディトリアル・デザイナー。環境系ビジネス誌、世界的モードファッション誌の日本版を経て、現在は建築・デザインを楽しむライフデザインマガジンのデザインを担当。書籍やCD ジャケット、リーフレット等のデザインも手がける。趣味は旅と写真(フィルム派)。「手」で「景」を作り出すのが好きな、名前そのままの人です。英語も勉強中!
語研・営業部 @info_goken (制作)
http://www.goken-net.co.jp/
語学書専門出版社。世界22 の国と地域の言葉を網羅。近刊・新刊や増刷・売行良好書情報などをTwitter 経由でお知らせしています。
岩崎清華(語研・編集部) @SayakaIwasaki (制作)
本書の企画立案・制作責任者。語句&一言解説執筆担当。本書の例文を参考に、ぜひ1日1つでも英語でツイートしてみてくださいね。メンバー一同、読者の皆さまのフィードバックをお待ちしています。