2005年本屋大賞ノミネート作品
『「本屋大賞」事務局(http://www.hontai.jp)』からノミネート作品のPOPが届きました!
(Copyright© Web本の雑誌 POP王 POP姫)
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出版社/著者からの内容紹介
こういう奇跡もあるんじゃないか?
まっとうさの「力」は、まだ有効かもしれない。信じること、優しいこと、怒ること。それが報いられた瞬間の輝き。ばかばかしくて恰好よい、ファニーな「五つの奇跡」の物語。
吉川英治文学新人賞作家、会心の受賞第1作!
短編集のふりをした長編小説です。帯のどこかに“短編集”とあっても信じないでください。
伊坂幸太郎
まっとうさの「力」は、まだ有効かもしれない。信じること、優しいこと、怒ること。それが報いられた瞬間の輝き。ばかばかしくて恰好よい、ファニーな「五つの奇跡」の物語。
吉川英治文学新人賞作家、会心の受賞第1作!
短編集のふりをした長編小説です。帯のどこかに“短編集”とあっても信じないでください。
伊坂幸太郎
内容(「BOOK」データベースより)
まっとうさの「力」は、まだ有効かもしれない。信じること、優しいこと、怒ること。それが報いられた瞬間の輝き。ばかばかしくて恰好よい、ファニーな「五つの奇跡」の物語。吉川英治文学新人賞作家、会心の受賞第一作。
内容(「MARC」データベースより)
まっとうさの「力」は、まだ有効かもしれない。信じること、優しいこと、怒ること。それが報いられた瞬間の輝き…。こういう奇跡もあるんじゃないか? ばかばかしくて恰好よい、ファニーな「5つの奇跡」の物語。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊坂 幸太郎
1971年、千葉県生まれ。東北大学法学部卒業。200年、『オーデュボンの祈り』で、第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞してデビュー。独自の作風で注目を集め、2003年の『重力ピエロ』では、熱烈なファンを生んだ。2004年、『アヒルと鴨のコインロッカー』で第25回吉川英治文学新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年、千葉県生まれ。東北大学法学部卒業。200年、『オーデュボンの祈り』で、第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞してデビュー。独自の作風で注目を集め、2003年の『重力ピエロ』では、熱烈なファンを生んだ。2004年、『アヒルと鴨のコインロッカー』で第25回吉川英治文学新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

