東京事変は、わたしが人生で初めて「始動」から「解散」までを体感したバンドでした。
ライブもウルトラC、ディスカバリーと幾度となく足を運び、勿論、最後もボンボヤって参りました次第です。自分の再生装置で東京事変を流すたびに、頭の中で、能動的三分間の和訳が蘇って目頭が熱くなります。。
さて、解散当日に発売された最初で最後のオフィシャルブックです。多忙によりコンビニでの入金がギリギリになってしまい(汗)、本日届きました。 大きさは某ロッ●ンオンジャパンを少し大きくした位ですが、ハードカバーなのでズシッときます。
内容的には、東京事変の写真集と言ってもイイくらいメンバーの写真が多用されています。(文章量が少ないワケではありません)
撮り下ろしもあります。ただ、表紙にもなっている女装・男装ショットは私的には意味がよくわからなかったです…(^_^;)裏表紙で林檎さんにつけ○○がっ…!と、ちょっとびっくり。
今夜はから騒ぎのメイキングは写真のみで、説明文は一切ありません。
メンバー・スタッフさんへのインタビューはまだしっかり読んでいませんが、林檎さんのとある発言(今後/ソロについて)がすごく気になりました…。
ネタバレしそうなので、この辺で。
乱文失礼いたしました。
何かあれば追記します。
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Amazonの特典のポストカードはモノクロで、舞台袖から公演中(?)のメンバーを撮影した極シンプルなものです。
…なんだか一部でとんでもない値段が付いていますが、ネットショップ等で探せばまだ定価で販売されているところがあります。
勿論Amazon特典は付きませんが、どうしても欲しい方は、プレミア価格で買う前に、一度検索してみてはいかがでしょうか。