内容(「BOOK」データベースより)
これは、写真家・長岡洋幸がチベットと交わした肉声の会話である。
内容(「MARC」データベースより)
草原でもらった腕輪、13年目の高山病、地の果てグゲ王国、カムのジェットコースター・バス、標高5000メートルのマイルドセブンなど、著者がチベットと交わした肉声の会話をたくさんの写真とともにまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長岡 洋幸
写真家。1965年三重県鈴鹿市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。エディトリアルを中心にルポルタージュ、ポートレイト、スポーツのジャンルで撮影するかたわら、写真展や講演等幅広く活躍。チベットには1987年より15年間にわたり、毎年2~3ヶ月間は滞在している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
写真家。1965年三重県鈴鹿市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。エディトリアルを中心にルポルタージュ、ポートレイト、スポーツのジャンルで撮影するかたわら、写真展や講演等幅広く活躍。チベットには1987年より15年間にわたり、毎年2~3ヶ月間は滞在している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)