出版社 / 著者からの内容紹介
誰かのために働くってカッコいい。
ソーシャル・ベンチャー、NPO、NGO、
21世紀のビジネスと社会を動かす18人の熱いメッセージ!!
社会起業家とは、ソーシャル・ベンチャーと呼ばれる新しいタイプの社会事業やNPO、NGOを立ち上げた人のこと。
著名な写真家である著者・渡邊奈々さんは、本気で世の中を変えようとしているユニークな社会起業家たちと出会い、インタビューを重ね、1冊の本にまとめ上げました。
本書に登場する人々のアイデアと熱い思いが、インタビューに添えられた美しい肖像写真とともに静かな感動を与えてくれます。
日本ではあまり知られていない世界的な非営利団体の活動を紹介する貴重な情報源でもあり、
NPOやNGOに興味のあるすべての方におすすめしたい新しい仕事の本です。
解説は金子郁容慶應義塾大学教授。
ソーシャル・ベンチャー、NPO、NGO、
21世紀のビジネスと社会を動かす18人の熱いメッセージ!!
社会起業家とは、ソーシャル・ベンチャーと呼ばれる新しいタイプの社会事業やNPO、NGOを立ち上げた人のこと。
著名な写真家である著者・渡邊奈々さんは、本気で世の中を変えようとしているユニークな社会起業家たちと出会い、インタビューを重ね、1冊の本にまとめ上げました。
本書に登場する人々のアイデアと熱い思いが、インタビューに添えられた美しい肖像写真とともに静かな感動を与えてくれます。
日本ではあまり知られていない世界的な非営利団体の活動を紹介する貴重な情報源でもあり、
NPOやNGOに興味のあるすべての方におすすめしたい新しい仕事の本です。
解説は金子郁容慶應義塾大学教授。
内容(「BOOK」データベースより)
誰かのために働くってカッコいい。21世紀型ビジネス=ソーシャル・ベンチャー。NPO/NGOを動かす18人の熱いメッセージ。
内容(「MARC」データベースより)
誰かのために働くってカッコいい。「社会起業家の父」と呼ばれる人から若手の精鋭まで、ソーシャル・ベンチャー、NPO、NGOを動かす18人の熱いメッセージ。『フィガロジャポン』『ペン』掲載に加筆修正してまとめる。
著者からのコメント
解説者からのコメント
「おかしなこと」が多い世の中。それを少しでも変えようと自ら動き出し、「そんなことが仕事になるはずがない」と思われることを、情熱と冷静な計画とアイディアによって、事業として成立させている人たち。そんなひとたちが世界中に出現している。本書は、そんな『チェンジメーカー』たちのカッコイイ新しい生き方を伝える。
金子郁容
「おかしなこと」が多い世の中。それを少しでも変えようと自ら動き出し、「そんなことが仕事になるはずがない」と思われることを、情熱と冷静な計画とアイディアによって、事業として成立させている人たち。そんなひとたちが世界中に出現している。本書は、そんな『チェンジメーカー』たちのカッコイイ新しい生き方を伝える。
金子郁容
著者について
渡邊奈々(わたなべ・なな) 東京生まれ。慶応義塾大学文学部英文学科卒業。ニュージャージー州シートンホール大学バイリンガル教育修士課程修了。リゼット・モデル氏より写真を学ぶ。1980年ニューヨークで写真家として独立。1987年アメリカン・フォトグラファー誌年度賞。1997年より個展、グループ展で作品発表。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡辺 奈々
東京生まれ。慶応義塾大学文学部英文学科卒業。ニュージャージー州シートンホール大学バイリンガル教育修士課程修了。リゼット・モデル氏より写真を学ぶ。1980年ニューヨークで写真家として独立。1987年アメリカン・フォトグラファー誌年度賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京生まれ。慶応義塾大学文学部英文学科卒業。ニュージャージー州シートンホール大学バイリンガル教育修士課程修了。リゼット・モデル氏より写真を学ぶ。1980年ニューヨークで写真家として独立。1987年アメリカン・フォトグラファー誌年度賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)