内容紹介
ロシアの国民的キャラクターが絵本になりました。“チェブラーシカ”は1967年、ウスペンスキー氏が出版した児童文学作品「ワニのゲーナ」をもとに制作された人形アニメ映画に登場するキャラクター。2004年 夏のアテネオリンピック、2006年 冬のトリノオリンピックで、ロシア選手団の応援マスコットとして大活躍するなど、ロシアで知らない人はいないほどに、愛されている人気者です。
日本には2001年に上陸。渋谷のミニシアターで映像が公開されると、その愛らしさが話題を呼び、7万人の動員を記録。国境を越え、世界中の人々の心を揺さぶり続けています。今回の絵本では、味わい深い絵と、切なくて思わずギュッと抱きしめたくなる物語を忠実に再現。
みなさん、“チェブラーシカ”とは、ロシア語でどんな意味かご存じですか?答えはこの絵本の中にあります。
日本には2001年に上陸。渋谷のミニシアターで映像が公開されると、その愛らしさが話題を呼び、7万人の動員を記録。国境を越え、世界中の人々の心を揺さぶり続けています。今回の絵本では、味わい深い絵と、切なくて思わずギュッと抱きしめたくなる物語を忠実に再現。
みなさん、“チェブラーシカ”とは、ロシア語でどんな意味かご存じですか?答えはこの絵本の中にあります。
内容(「BOOK」データベースより)
ロシア語で「ばったり倒れ屋さん」という意味の名を持つ、不思議な生き物“チェブラーシカ”。初めてやって来た街で友だちを探すため、歩き始めたのですが…。
内容(「MARC」データベースより)
ロシア語で「ばったり倒れ屋さん」という意味の名を持つ、ジャングルに住む不思議な生き物「チェブラーシカ」は、まちで暮らすことになりましたが…。ロシアの国民的キャラクターの絵本。