内容紹介
1000回遊べるゲームの作り方を学ぼう!
「ローグ」型ゲームのプログラミング手法をサンプルプログラムを元に解説。自動迷路作成のアルゴリズムからモンスターのAIなどなど、ローグ型ゲームの作成に必要な技術を網羅しました。「1000回遊べるゲーム」の仕組みと作り方をしっかり勉強しましょう!!
「ローグ」型ゲームのプログラミング手法をサンプルプログラムを元に解説。自動迷路作成のアルゴリズムからモンスターのAIなどなど、ローグ型ゲームの作成に必要な技術を網羅しました。「1000回遊べるゲーム」の仕組みと作り方をしっかり勉強しましょう!!
レビュー
出版社からのコメント
「ローグ」や「シレン」に代表されるフロア自動生成型ダンジョンゲームの仕組みと製作技術を、実際のサンプルプログラムを元に徹底解説。自動迷路作成のアルゴリズムから、ターン式の戦闘処理、アイテムシステム、トラップシステム、食料システム、モンスタールーム、モンスターの行動(AI)などなど、ローグ型ゲームのプログラミングが丸わかりです!!
「ローグ」や「シレン」に代表されるフロア自動生成型ダンジョンゲームの仕組みと製作技術を、実際のサンプルプログラムを元に徹底解説。自動迷路作成のアルゴリズムから、ターン式の戦闘処理、アイテムシステム、トラップシステム、食料システム、モンスタールーム、モンスターの行動(AI)などなど、ローグ型ゲームのプログラミングが丸わかりです!!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森山 弘樹
1963年大阪生まれ。大阪工業大学電子工学科卒。大手電器メーカー2社を経て95年独立、トイメディアデザイン代表として現在に至る。主な業務は3DCG系業務アプリケーションの開発や3Dゲームの開発支援。3DCG模型コンテンツの広範な普及を図るべく、現在もさまざまな活動を推進中
鷲見 健二
ネットワークプログラム業務を経て、現在はフリーの自称マルチメディアプログラマ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年大阪生まれ。大阪工業大学電子工学科卒。大手電器メーカー2社を経て95年独立、トイメディアデザイン代表として現在に至る。主な業務は3DCG系業務アプリケーションの開発や3Dゲームの開発支援。3DCG模型コンテンツの広範な普及を図るべく、現在もさまざまな活動を推進中
鷲見 健二
ネットワークプログラム業務を経て、現在はフリーの自称マルチメディアプログラマ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)