内容紹介
■弾丸のように狙ったポイントに飛んでいく一口サイズのシャッドバイブレーション。ベイ、河川でのバーサタイル性を追求した「湾奥の貴公子」大野ゆうき監修モデル。 ■小さくとも明確なバイブレーションでアピール力は絶大。スロー~ファーストリトリーブまで対応し、ミノーのリトリーブスピードやアクションでは反応させきれなかったシーバスに口を使わせる。スローリトリーブでもフラフラとローリングアクションするのでボトムやミドルレンジにいるシーバスに対してもナチュラルなアピールが可能。流れが緩く水深の浅い河川のボトムをドリフトさせたり、港湾部のシャローフラットなポイントでボトムを小突きながらリトリーブさせたりしても効果的。明暗部やボトムストラクチャーといった着き場ではリフト&フォールも有効で、一口サイズのミニエントで違和感を与える前にバイトを誘うことができる。 ■ウェイトがあり、シルエットの大きいバイブレーションでは攻略できなかったピンポイントの小場所やミノーでは攻め切れなかった水深のあるボトムを舐めるようなスローリトリーブでの使用も面白い。河川ではミノーに反応しないシーバスが多くいる中、ファーストリトリーブと強いバイブレーションでシーバスのテンションを瞬間的に上げてバイトへと持ち込むことが可能。