内容紹介
■□ 第1特集 □■ ───────────────
高値から100分の1に下落した銘柄たちが急上昇開始!
今なら買える! 【資産3倍】になる「株」
-低位株の再評価を狙うか、爆発成長株に賭けるか?
3倍になる中国株も掲載!-
東証2部指数が20年ぶりに20日連続の上昇を記録するなど、
中・小型株が久しぶりの活況です。
でも、50分の1、100分の1になった銘柄がようやく2倍、3倍になったところというのが実情です。
小型株の代表的な指数、日経ジャスダック指数は、チャート的に見ても、大幅上昇の初期段階といったところ。
そんな今こそ、3倍以上になる、激安株の絶好の買い時だとザイ編集部は考えました!
低位株で資産を大幅に殖やした個人投資家や、小型株のプロたちが、これから3倍以上になる、割安株の買い方のノウハウを惜しげもなく公開しています。
しかも、今回の掲載銘柄は、10万円以下で買える銘柄が約2/3。数千円から買える激安株もいっぱいあります。
その中から、さらに気になる企業の突撃取材も敢行!
ゆうこりんこと、小倉優子さんも実際に自腹で銘柄を購入しましたよ!
■□ 第2特集 □■ ───────────────
最新決算から見えた! 業界MAPで早わかり!
今、買える業界・買える株
直近で発表された、2009年3月期の決算は、輸出企業を中心に未曾有の赤字決算が続出で、改めて日本企業の業績の悪さが確認されました。
ですが、同時に発表された、2010年3月期予想では赤字から一転、急回復を予想するところも!
「前期」がいくら悪くても、これから回復に向かうところは、株価も買われやすくなりますよね。
そこで、前期業績に比べ今期業績予想がどれくらい改善するか、全33業界の「業績の改善率」をマッピング!
改善率が高い業界、改善率が低い業界、改善どころかますます悪化してしまう業界がひと目でわかるようになっています。
改善率が高い業界は買い候補と考えてOK。
今はどんな業界が上向きでどんな業界が下向きなのか、全体を俯瞰することもできますよ。
■□ 特別付録 □■ ─────────────
あの超有名個人投資家の顔写真も初公開!
世界投資への扉を開く、カッキ的な金融商品
CFDデビュー 完全バイブル
超カッキ的な仕組みが評価され、今まさにブレイク前夜の金融商品「CFD」。
巻頭ではCFDトレードの第一人者であり、超有名個人投資家の三空(さんくう)さんが素顔を初公開!2億円トレーダーならではのテクニックを熱く語ってくれました。
■□ 注目企画 □■ ───────────────
「なけなし」の 夏のボーナス
どう使えばいいか!? 本音トーーク!!
住宅ローンの繰上げ返済がいいのか、
超堅実に、ネット銀行の定期預金に預けるのがいいのか、今こそ投資に資産を振りわけるのか??
この雑誌について