Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ダイヤモンドの真実
 
イメージを拡大
 

ダイヤモンドの真実 [単行本]

ニコール・リッチー , GOSSIPS編集部
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
9点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とプライスレス ¥ 1,680 をあわせて買う

ダイヤモンドの真実 + プライスレス
合計価格: ¥ 2,940

在庫状況の表示

  • 対象商品: ダイヤモンドの真実

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • プライスレス

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

海外セレブ・マガジンGOSSIPS監修!


人気NO.1セレブ’ニコール・リッチー’が初めて書き下ろした自伝的小説!!

登録情報

  • 単行本: 267ページ
  • 出版社: トランスメディア (2010/4/24)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4901929593
  • ISBN-13: 978-4901929592
  • 発売日: 2010/4/24
  • 商品の寸法: 21 x 15.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 287,703位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 女々
まずこの本は“自伝ではない”らしいです。

読んですぐ「もしもアナタが私の自伝を期待してこの本を取ってくれたのならここから数行読んでくれるだけでOKよ」と書いてあり

その後に5行ほどの軽いニコールの自己紹介。

自伝じゃないのか。と思いつつ読んでいくと

やっぱり自伝なのだろうな、と思える表現が多数出てきて、終始「どっちなんだ?」と混乱しながら読んでいました。

ちなみに登場人物は“架空の人”と本書で語りつつ、

友人セレブ達をモデルにしたことは認めているニコール。

「この登場人物=このセレブ」というのをまとめました。読む際の参考にどうぞ↓

クロエ=ニコール

シモーヌ=パリス・ヒルトン(ニコールとは幼なじみ)

DJ レイ=DJ AM(ニコールの当時の婚約者)

アナ=ケリー・オズボーン(ニコールとはあまり仲が良くなかったというウワサ)

キャリー=キンバリー・スチュワート(ニコールとは幼少時代から同じ学校に通っていた幼なじみ)

マイケラ=ビジョー・フィリップス(ニコールの友人の一人)

登場人物の設定を実際の人物と合わせるとかなり一致するので、モデルというよりそのまんま。

ちなみに実際に起こった出来事も多数あり、シモーヌ(パリス)の携帯データの流出など、クロエが幼少の頃にプリンスとタンバリンをしたことなどは実話。

しかし一つ気になったのはファッションショーでのストリップ騒動。

物語ではシモーヌ(パリス)がしたことになっていますが、実際だとこれはニコールが起こした事です。

出版した当時はニコールとパリスがケンカしていた時期なので、そういうことでしょうか?(^^;)

物語は、クロエという“過去の自分”を、大人になった“今のニコール”視点で語る。という感じでしょうか。

しかし、正直面白くないです。

登場人物は個性豊かですが共感はできない。

クロエはドラッグに溺れるが、結構あっさり立ち直ったりと、読んでいて感情移入しづらい。

むしろそんなものなのか…と思ってしまうくらいで、親と和解するシーンなどの肝心な所の内容が薄い気がします。

ちょくちょく出てくるジョークを交えた例え話しも、ちょっと分かりづらい。

ドラッグの話が大半なので、身近ではない日本人だと少し読んでいて気分が悪くなるかも。

でもこのあまり面白くない感じが、自伝的なのだとも思いました。

特に“心に残る物語”というわけではなかったです。

ハッピーエンド的な感じで終わりますが、実際だとニコールはこの後も逮捕されたり、DJ AMとの婚約破棄や激ヤセ報道など、バッドガールっぷりは続いていたので

むしろこの後の話が読みたいと思いました(笑)
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
過剰な女言葉 2011/4/24
映画とかにありがちですが、女言葉が過剰に使われているのが読みづらく、読み進められませんでした。
「〜だわ」「なのよ」、日本人の若い女性はそれほど使わないです。しゃべっている人の性別を誇示する必要もないので、短い話ならともかく、長い話で過剰な女言葉は必要ないかと…。あと、「女のコ」なんて書き方も、本当の女の子は絶対に使わないですよね。

もしかしたら原文がそうなのかもしれませんが、英語でもここまで頭の悪い感じなのか、ちょっと色をつけすぎなのではないか、少し気になりました。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
面白い〜 2010/5/18
By ZOUSAN
自伝的小説・・・てことですが、多分ニコールの本当に経験した自伝で、内容が過激なので
登場人物の名前を変えているのだと思います。
日本とアメリカのセレブの考え方、スケールの違いや、ドラッグに対する世論や考え方の差が
よくわかって面白いです。
ま、ニコールファンなので買ったのですが。

主人公のクロエはニコールのこととわかりますが、その他の登場人物が実際は誰なのか?
が知りたいところです。
どなたかブログとかで解説してもらえると嬉しいですが。
その辺が明確になっていたら☆5つでした。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す





この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換