Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ダイアローグ 対話する組織
 
 

ダイアローグ 対話する組織 [単行本]

中原 淳 , 長岡 健
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
20点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

◆対話型のコミュニケーションで働くオトナは、学び、成長する。組織のあり方も、変わる。
いま、地域で、組織で、企業で、ダイアローグが注目されている!

◆ダイアローグのもつ可能性を
人文社会科学の知見を背景に描き出す

ビジネスは「生き馬の目を抜くような場」だと、ときに評されます。激烈きわまる競争の果てに、少しだけ乾いてしまった私たちのコミュニケーションの本質を見直してみませんか。私たちが学ぶこと、成長することの本質は、コミュニケーションにあるからです(社会構成主義)。
ダイアローグ、つまり、私たち自身がオープンなコミュニケーションの中に「ある」ことで、私たち自身が学び、成長し、変わる。そして、組織のあり方自身も変わっていく。
「変わること」とは、まさにダイアローグの中にあるのではないでしょうか。(本文より)

内容(「BOOK」データベースより)

対話型のコミュニケーションで働くオトナは、学び、成長する。組織のあり方も、変わる。「早く走る」から「深く考える」へ。論理や数字だけでは腹落ちしない。だから行動につながらない。

著者について

◆中原 淳(なかはら・じゅん)
東京大学 大学総合教育研究センター 准教授。東京大学大学院 学際情報学府 准教授(兼任)。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部、大阪大学大学院 人間科学研究科をへて、文部科学省メディア教育開発センター 助手、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学 大学総合教育研究センター 講師、2006年より現職。2003年、大阪大学より博士号取得。専門は教育学(教育工学)。「大人の学びを科学する」をテーマに、教育学の観点から、企業・組織における人々の学習・成長・コミュニケーションについて研究している。ワークショップ開発、組織診断ツール開発、社会調査実施、学習環境デザイン、コミュニケーションデザインなど、企業との共同研究多数。「組織・大人・学習」をテーマにした公開研究会「Learning bar」、シンポジウム「ワークプレイスラーニング」を主宰。共編著・共著に『企業内人材育成入門』(ダイヤモンド社)など多数。研究の詳細は、Blog:NAKAHARA-LAB.NET(http://www.nakahara-lab.net/)。

◆長岡 健(ながおか・たける)
産業能率大学 情報マネジメント学部教授。東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、英国ランカスター大学マネジメントスクール博士課程修了(Ph.D.)。専門は組織社会学、質的調査法、人材開発論。「学習と組織」をめぐる現象について、社会理論、学習理論、コミュニケーション論の視点から読み解くことを研究テーマとする。アクション・ラーニングやプロジェクト型学習といった概念を活用した社会人教育(研修・MBA)、ゲーミングやワークショップといった概念を活用した参加型の学習環境デザイン等、実践活動にも積極的に取り組んでいる。共著に『企業内人材育成入門』(ダイヤモンド社)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中原 淳
東京大学大学総合教育研究センター准教授。東京大学大学院学際情報学府准教授(兼任)。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部、大阪大学大学院人間科学研究科をへて、文部科学省メディア教育開発センター助手、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学大学総合教育研究センター講師、2006年より現職。2003年、大阪大学より博士号取得。専門は教育学(教育工学)。「大人の学びを科学する」をテーマに、教育学の観点から、企業・組織における人々の学習・成長・コミュニケーションについて研究している。ワークショップ開発、組織診断ツール開発、社会調査実施、学習環境デザイン、コミュニケーションデザインなど、企業との共同研究多数。「組織・大人・学習」をテーマにした公開研究会「Learning bar」、シンポジウム「ワークプレイスラーニング」を主宰

長岡 健
産業能率大学情報マネジメント学部教授。東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒、英国ランカスター大学マネジメントスクール博士課程修了(Ph.D.)。専門は組織社会学、質的調査法、人材開発論。「学習と組織」をめぐる現象について、社会理論、学習理論、コミュニケーション論の視点から読み解くことを研究テーマとする。アクション・ラーニングやプロジェクト型学習といった概念を活用した社会人教育(研修・MBA)、ゲーミングやワークショップといった概念を活用した参加型の学習環境デザイン等、実践活動にも積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換