出版社/著者からの内容紹介
はじめてなのに、懐かしい。
何回読んでも、不思議な気持ち。
「タムくん」の世界に触れると、誰もが何かを感じずにはいられない。よしもとばななや、しりあがり寿も注目するタイの新進マンガ家・タムくんが憧れの日本に飛び込み、二年半住んで感じたことは。
「ぼくを育ててくれた日本人」に向けて、心を込めて描きました。
何回読んでも、不思議な気持ち。
「タムくん」の世界に触れると、誰もが何かを感じずにはいられない。よしもとばななや、しりあがり寿も注目するタイの新進マンガ家・タムくんが憧れの日本に飛び込み、二年半住んで感じたことは。
「ぼくを育ててくれた日本人」に向けて、心を込めて描きました。
内容(「BOOK」データベースより)
タイから来たマンガ家・タムくんから、日本人へのメッセージ。
内容(「MARC」データベースより)
日本のマンガに育ててもらって、タイではありえない「マンガ家」っていう職業になれた。親みたいな存在の日本に、このマンガを贈ります-。タイから来たマンガ家・タムくんから、日本人へのメッセージ。
著者について
ウィスット・ポンニミット(愛称・タムくん)
1976年タイ・バンコク生まれ。シラパコーン大学デコラティブ・アート学部卒業。1998年タイでマンガ家デビュー。
2004年に来日、神戸の日本語学校に通いながらマンガ家、アニメーション作家、ミュージシャンとして活動。
06年6月末に帰国するにあたり、日本での生活を本にまとめた。
1976年タイ・バンコク生まれ。シラパコーン大学デコラティブ・アート学部卒業。1998年タイでマンガ家デビュー。
2004年に来日、神戸の日本語学校に通いながらマンガ家、アニメーション作家、ミュージシャンとして活動。
06年6月末に帰国するにあたり、日本での生活を本にまとめた。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ポンニミット,ウィスット
ニックネーム・タム。1976年バンコク生まれ。シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業し、98年タイでマンガ家デビュー。2003~06年来日、神戸で日本語学校に通いながらマンガ家、アニメ作家、ミュージシャンとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ニックネーム・タム。1976年バンコク生まれ。シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業し、98年タイでマンガ家デビュー。2003~06年来日、神戸で日本語学校に通いながらマンガ家、アニメ作家、ミュージシャンとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)