Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
タフラブという快刀
 
イメージを拡大
 

タフラブという快刀 [単行本]

信田さよ子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

『母が重くてたまらない』(春秋社)、『アダルト・チルドレンという物語』(文春文庫)等々、多くのヒットを世に送り出してきた著者。今回は<タフラブ>という<快刀>を手に夫婦、親子、家族に複雑に絡みつく<常識や固定観念>を断ち切っていく。ところで<タフラブ>とは何か。子どもが目の前で転んだときすぐさま駆け寄って起こしてやるのではなく、手を貸す衝動を抑えて自力で起き上がるのを見守る。分かりやすく言えばこれが<タフラブ>。尽くす愛、耐える愛、包み込む愛ではなく手放す愛、見守る愛、断念する愛。<タフラブ>から本当の愛とは何なのかを考えさせられる。ぜひ男女問わず読んでもらいたい。

著者について

信田 さよ子(のぶた さよこ)
臨床心理士、原宿カウンセリングセンター所長。1946年、岐阜県に生まれる。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。駒木野病院勤務、癖問題臨床研究所附属原宿相談室室長を経て、1995年、原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ひきこもり、ドメスティック・バイオレンス、児童虐待に悩む人たちやその家族のカウンセリングを行っている。著書には『アダルト・チルドレンという物語』(文春文庫)、『家族収容所』(講談社)、『母が重くてたまらない』(春秋社)、『加害者は変われるか?』(筑摩書房)、『共依存・からめとる愛』(朝日新聞出版)、『選ばれる男たち』(講談社現代新書)、『夫婦の関係を見て子は育つ』(梧桐書院)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

信田 さよ子
臨床心理士、原宿カウンセリングセンター所長。1946年、岐阜県に生まれる。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。駒木野病院勤務、嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室室長を経て、1995年、原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ひきこもり、ドメスティック・バイオレンス、児童虐待に悩む人たちやその家族のカウンセリングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換