- 仕様
最小目盛:500g
重量:約420g - 規格
型番:6103
測定範囲(kg):0~75
幅×奥行×高さ(mm):146×43×205
商品の仕様
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| 商品情報 | |
| ブランド: | タニタ(TANITA) |
製品概要・仕様
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登録情報
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最も参考になったカスタマーレビュー
36 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
精度が低すぎます!,
By
レビュー対象商品: タニタ(TANITA) ハンドグリップメーター 握力計 ブルー 6103 (スポーツ用品)
他の方も仰ってますが、精度が低すぎます。説明書には誤差±2〜4kgと書いてありますが、スポーツジムの精度の高い握力計で計ったものよりも10kgほど低く出ました。他の人にも使わせてみたところ、同じく10kgほど下回った結果が出たので間違いではないです。ちょっとショックですね・・・ TANITAなので信用して買ったのですが、やはりもっと高い握力計でないと正確な数値は出ないのかもしれませんね。
69 人中、61人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
低い精度,
By カスタマー
レビュー対象商品: タニタ(TANITA) ハンドグリップメーター 握力計 ブルー 6103 (スポーツ用品)
この握力計で計ったところ高校で使われているものより10kgほど低い結果が出た。その道では精度が低いことで有名らしく、正確な数値を知りたいなら他社の製品を買うべきとのこと。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
若干低い数値になるようです,
By
レビュー対象商品: タニタ(TANITA) ハンドグリップメーター 握力計 ブルー 6103 (スポーツ用品)
通っているスポーツクラブで握力計を常備していないので、自宅で測定できればと思い購入しました。全体としての作りはしっかりしていると思いますが、他の方が書かれているように低めの数値になるようです。私は元々握力が弱かったのですが、それでもかなり低い数値になります。ダンベルをぶら下げて同じ数値になったと書かれている方がいますが、20kg超のダンベルを下げた訳ではないでしょうし、10kg程度までなら誤差の範囲で収まってしまう可能性が高いです。低い数値になりやすい理由は、おそらくは内部の構造にあると思われます。両手で力いっぱい握ってみて分かったのですが、数値が高くなるほど「グリップの伸び代」が大きくなり、力が伝わりにくくなっている感じです。正直、この握力計で40kgを出せれば、医療機関などで常備している握力計であれば50kg近くの数値をたたき出せそうです。正確な握力を計れると期待していると失望感を強く感じると思います。 しかし、全く参考にならないかといえばそんなことはありません。家庭用の体脂肪計付き体重計と同様に、あくまでも参考値として測定し、握力が付いて来きたかどうかの確認に使うことには有効です。また、グリッパー的な感触の握り具合なので、グリッパーがわりに使うのも良いかもしれません。
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