出版社/著者からの内容紹介
タイ&ベトナムの屋台料理は、現地の人が日常的にテイク・アウ
トして食べているという背景があり、日本でいうお惣菜にあたる屋台の味こそ
が、ベーシックなタイ&ベトナム料理。この本では、タイのチェンマイとバンコ
ク、ベトナムのハノイとホーチミン。この四つの街のあちこちに点在する屋台で
味わえる、安くておいしい料理そのままを、その場の活気あふれる街や人々
の様子とともに紹介します。レシピは、フードコーディネーターの山原美和さん
が屋台の人に直接聞いた作り方をもとに、日本でも作りやすいように工夫し、ア
レンジしています。
トして食べているという背景があり、日本でいうお惣菜にあたる屋台の味こそ
が、ベーシックなタイ&ベトナム料理。この本では、タイのチェンマイとバンコ
ク、ベトナムのハノイとホーチミン。この四つの街のあちこちに点在する屋台で
味わえる、安くておいしい料理そのままを、その場の活気あふれる街や人々
の様子とともに紹介します。レシピは、フードコーディネーターの山原美和さん
が屋台の人に直接聞いた作り方をもとに、日本でも作りやすいように工夫し、ア
レンジしています。
内容(「MARC」データベースより)
街に食べ物屋があふれる中、安くておいしい屋台があるタイと、朝から晩まで屋台だけでも食べる物に困らないベトナム。現地の屋台で作られる料理を、そこで働く人々や様子とともに紹介。巻末にそれぞれの材料メモを掲載。
出版社からのコメント
街を歩くと屋台に出会う。ちょっとつまんで角を曲がるとまた屋
台。そんなタイのチェンマイとバンコク、ベトナムのハノイとホーチミン。2つ
の国の、4つの街で出会った、熱々のフォー、サラダからトムヤム麺、スイーツ
まで、ヘルシーでおいしいアジアの味を召し上がれ!
台。そんなタイのチェンマイとバンコク、ベトナムのハノイとホーチミン。2つ
の国の、4つの街で出会った、熱々のフォー、サラダからトムヤム麺、スイーツ
まで、ヘルシーでおいしいアジアの味を召し上がれ!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宮前 祥子
1967年、広島県生れ。フリーカメラマン。旅や料理撮影を中心に雑誌などで活動
山原 美和
1967年、大阪生れ。タイに2年間滞在して、レストランや家庭などでタイ料理を学ぶ。帰国後、大阪でタイ料理を中心としたエスニック料理店「ディパワリー」を開き、フードコーディネーターとして、関西を拠点に雑誌、コマーシャルなどで活動。料理教室の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、広島県生れ。フリーカメラマン。旅や料理撮影を中心に雑誌などで活動
山原 美和
1967年、大阪生れ。タイに2年間滞在して、レストランや家庭などでタイ料理を学ぶ。帰国後、大阪でタイ料理を中心としたエスニック料理店「ディパワリー」を開き、フードコーディネーターとして、関西を拠点に雑誌、コマーシャルなどで活動。料理教室の講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)