登録情報
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| 1. H.G.フォース Part1 |
| 2. テンポラリア(語り:フランク・クローズ教授) |
| 3. アウト・オブ・ザ・ブルー(ヴォーカル:トニー・ハードレイ) |
| 4. コール・アップ(ヴォーカル:ニール・ロックウッド) |
| 5. イグノーランス・イズ・ブリス(ヴォーカル:コリン・ブランストーン) |
| 6. ラバー・ユニバース |
| 7. コール・オブ・ザ・ワイルド(ヴォーカル:モイヤ・ブレナン) |
| 8. ノー・フューチャー・イン・ザ・パスト(ヴォーカル:ニール・ロックウッド) |
| 9. プレス・リワインド(ヴォーカル:グラハム・ダイ) |
| 10. ベリー・ラスト・タイム(ヴォーカル:ビヴァリー・クレイヴン) |
| 11. ファー・アゴー・アンド・ロング・アウェイ |
| 12. H.G.フォース Part2 |
| 13. ビギニングス(語り:アラン・パーソンズ) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
1分間の無音状態,
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レビュー対象商品: タイム・マシン (CD)
1999年リリース。通算17作目。第14作目の『Try Anything Else』から『アラン・パーソンズ』となり『ブロジェクト』の表記がなくなっているのでソロとして捉えると4作目とも言えるかもしれない。(●^o^●)1997年7月の前作『On Air』発売時は10月に初来日を果たし東京・大阪で各一回のコンサートを開いたアラン・パーソンズも3年のブランクを開けて新作に取り組んだわけだ。このアルバムではついに素の喋りが登場する。2『Temporalia』でのフランク・クローズ教授によるものである。このタイム・マシンをアルバム化するコンセプトは既に1978年に思いついていたそうで、1stの『怪奇と幻想の物語』の次に取り上げようとしたがお蔵入りしてしまったそうだ。その頃創ったら大分違っていたかもしれない(●^o^●)。 日本盤のみ13に『Beginnings』というトラックがボーナス・トラックで付いていてここではアラン・パーソンズ自身が語りをしている。この12曲目と13曲目はアラン・パーソンズ自身の意図で1分間の無音状態が挿入されていて気がつかない人も多いのだが(●^o^●)。
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