内容(「BOOK」データベースより)
財産を残すことより残したい人に確実に残せるような家族の幸せ対策の実行が大切。生前対策から相続税の申告期限後3年までを5つのタイムゾーンに分け、そのゾーンごとの最善対策の実行を提案した実務者必携の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 和義
税理士・CFP。昭和27年大阪に生まれる。昭和50年関西大学卒業後会計事務所勤務を経て、昭和57年山本和義税理士事務所開業。昭和60年(有)エフ・ピー総合研究所(旧経営クリニック)設立、代表取締役に就任。平成16年税理士法人FP総合研究所設立、代表社員に就任。資産運用・土地の有効利用並びに相続対策、節税対策等を中心に、各種の講演会・研修会を企画運営、並びに講師として活動。また、資産税に関する研修会、個人所得・経営に関する研修会を毎月、定期的に開催しています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)