*HN以前に変更していたのでこちらに移しました
バイブレーションと知らせ灯、USB端子接続と四方向操作キーが最大の変更点なのですが・・・
それだけ・・・?
と言うのが感想です。
バイブレーションは列車の体感より、実は音が騒がしく通常設定だと隣の部屋からでも何の音か?と隣人にに言われたほどです。(音の設定を低いに設定しても結構気になります)
知らせ灯はいちいちコントローラーで見るより画面での知らせ灯で確認できますし、USB端子接続なのですが、確かにPS2では通常のコントローラーをわざわざはずさなくても良いので便利なのですが、以前のコントローラーTYPE1でもマスコン、ブレーキという基本的操作が出来るので辛口に言うとTYPE1を持っていれば事足りるのではないか?と思います。
またコントローラーTYPE1はPS2の電車でGO!シリーズでも使用できる(山陽新幹線でも!)ので魅力が低減されていることがあります。 それにマスコンの操作が五段階しか無いのでやはり共通点が多すぎます。山陽新幹線編やトレインシミュレーター(これは確認していませんが・・)では操作が5段階がと微妙な操作が出来ません。
何度も言いますがTYPE1で事足りる面が多いのですよね(電車でGO!旅情編では視点変更が出来る点では非常に便利でしたが)こう欠点ばかり言うと最低評価をつけたいのですが・・・
実はTYPE1コントローラーは生産中止ですし
(このコントローラー自体、否総てのコントローラーが生産中止で・・・(汗)
やはり人によっては実感的なコントローラーが良いと考える人も多いこと・・・そして、評価3にしました。4にしても(ファイナル、プロフェッショナル2等、PS2山手線が(トレインシミュレーター)出来
、
なにより、コントローラー自体シンプルでも電車運転を運転できるのでいいのですが・・・
(あら探しばかりですが)接続がUSB端子のみで逆に今までのPS(プレイステーション)版電車でGO!が出来ない(端子を交換するアダプターを別売でよいのでつけて欲しかった・・もっと多くの機種で・・・電車でGO!初作につかえないので)最終的には3です