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タイトロープ ダンサー STAGE2 リンクスロマンス
 
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タイトロープ ダンサー STAGE2 リンクスロマンス [Kindle版]

久能千明 , 沖麻実也
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

Kindle 価格: ¥ 900
販売: Amazon Services International, Inc.

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商品の説明

内容紹介

漂流船の謎のメッセージに導かれ、三四郎とカイが向かった先は廃棄された軍事基地『ウノ』。そこで二人は三四郎の古い仲間である黒幇の指導者バサラと出会う。バサラは三四郎をある計画に引き入れるために呼び出したのだ。三四郎はその申し出をはねつけるが、意外な人物の出現により、カイと三四郎は窮地に陥ってしまう。三四郎を呼んだ黒幇の狙いとは? 三四郎の返答は!? そしてカイの下した結論は――。今、新たな戦いが始まろうとしている。

内容(「BOOK」データベースより)

漂流船の謎のメッセージに導かれ、三四郎とカイが向かった先は廃棄された軍事基地『ウノ』。そこで二人は三四郎の古い仲間である黒幇の指導者バサラと出会う。バサラは三四郎をある計画に引き入れるために呼び出したのだ。三四郎はその申し出をはねつけるが、意外な人物の出現により、カイと三四郎は窮地に陥ってしまう。三四郎を呼んだ黒幇の狙いとは?三四郎の返答は!?そしてカイの下した結論は―。今、新たな戦いが始まろうとしている。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1198 KB
  • 出版社: 幻冬舎コミックス; 1版 (2014/11/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00P7934AW
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 再登場 2012/1/11
投稿者 ひろちん
形式:新書
ジュール・ヴェルヌを飛び出した三四郎の理由がわかる青の軌跡シリーズ8作目。

三四郎とカイはギリギリの燃料のシャトルで目的地へ向かいます。
自分の目的のためにカイの同行を認めたものの、どこかでカイだけ帰還させようと
銃まで持ち出して本気の脅しでせまる三四郎。
でも相手はカイですから、頑固VS頑固の言い合いで結局カイを連れて行くことになります。
目的地に着くと黒幇のバサラ、そして過去に出会ったある人物が再び登場します。
三四郎とカイは引くにひけない状況になり、苦渋の決断をすることになる・・・

STAGE2はやや停滞するものの、三四郎とカイの関係にしぼって読めば進展しています。
ベッドシーンが最初と最後にありますが、月人カイの手練手管に感心(笑)する最初と
カイの三四郎への気持ち、まさかの嫉妬?が見える最後のシーン。

三四郎の態度はずっと変わらないけど、カイは違います。変化しています。
この変化がカイ自身の苦しい生き方をラクにできたらいいのに・・と思いながら読みました。
そのためには、三四郎にも変化が必要なのでしょうけど。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 STAGE2 2011/8/25
投稿者 あきお
形式:新書|Amazonで購入
三四郎とカイが向かった先にいたのは、三四郎の昔の仲間「黒幇」の指導者バサラだった。
ある計画のため、三四郎を仲間に取り込もうと漂流船で呼び出し、バサラと手を組む意外な
人物に引き逢わされる。
ジュール・ヴェルヌで会ったあの男が再びカイと三四郎の前に。

バサラと再会する事になった理由と、これからの計画についての交渉や説明が内容の
大部分だけど、その間にプロの傭兵としての三四郎の優秀さや、バサラと三四郎の軽妙な
やりとり、そして前半のラブシーンや後半のカイが涙を見せる
ラブシーンも、こってりと読み応えがあってよかった。
今までの船内と違って、船外で出会う人から見た三四郎やカイの人物描写も、面白い。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 当然の成り行き 2005/10/29
投稿者 るりか
形式:新書
ジュール=ヴェルヌという閉ざされた空間でのみ話を展開していけば、遠からず閉塞感から外へ出ざるを得なくなるだろうと思っていたので予想通りの展開だった。
そう言う意味で、意外性や目新しさは何もない。
それにしても、話の作りやエピソードはワンパターンだし、作者は自らが創り出した三四郎とカイというキャラの魅力に寄りかかりすぎではないのだろうか。
いつまでもグルグルと同じところで悩んでいるばかりで成長の跡の見えないカイと、何をどう経験してもまるで学習した様子のない三四郎の話で、この先どこまで引っ張り続けるつもりなのかと思ってしまう。
心理描写とは、くどくどと同じコトを手を変え品を変えて書くものではない。ぐるぐるしているように見えても、少しずつ螺旋を描くように移動してくれなければ、読者は飽き飽きしてしまう。
作者本人は、様々な伏線を張りつつ話を進めているつもりかもしれないが、これはただ単に広げすぎた大風呂敷がたためなくなっているだけとしか思えない。
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