SPA!の連載も読んでいますが、単行本になるのを待ってました!
前の「大人のたしなみ」はよくわからない励行カードがあっても解説がなかったりして「??」なこともあったけど、「コースター」になってからストーリーとウンチクのバランスがよくって、マンガなのに読み応えがあります。
先日行ったあるセミナーで、演者が数字ばかりならべていて猛烈に眠くなったのですが、「こんなときタイツくんは『数字は物語に変換せよ』って言ってた。まさにこのことだ」とすごく腑に落ちました。
仕事でも役に立つけど、どちらかというと飲み会とか合コンで知ってるとちょっと株があがるネタかも。
潤画伯の絵がたくさん見られて、ファンとしても嬉しいです。