通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
ソード&... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング (電撃文庫) 文庫 – 2012/12/8


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 594
¥ 594 ¥ 1


Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング (電撃文庫) + ソードアート・オンライン〈10〉アリシゼーション・ランニング (電撃文庫) + ソードアート・オンライン (12) アリシゼーション・ライジング (電撃文庫)
合計価格: ¥ 1,847
ポイントの合計:  90pt (5%)

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

キリトが謎のファンタジー世界に入り込み、二年が過ぎた。“北セントリア帝立修剣学院”の“上級修剣士”となったキリトと親友ユージオの二人は、人界最強の秩序執行者“整合騎士”目指し、修行の日々を過ごしていた。“上級修剣士”の二人には、身の周りの世話役があてがわれる。キリトにはロニエ、ユージオにはティーゼ。四人は互いに絆を結び、充実した修士生活を過ごしていた―その時。突然、“悪意”はやってきた。ロニエとティーゼが、下劣な貴族達の罠に嵌められる。それを知ったユージオは彼らに対して剣を抜こうとするも、教会への信仰心で身体が動かない。その時、ユージオの右目を凄まじい激痛が貫き、奇妙なしるしが浮かび上がる。それは、ユージオには読めない神聖文字の羅列だった。―「SYSTEM ALERT」。

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2012/12/8)
  • 言語: 日本語, 不明
  • ISBN-10: 4048911570
  • ISBN-13: 978-4048911573
  • 発売日: 2012/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (43件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 5,325位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

95 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ナイト 投稿日 2012/12/9
形式: 文庫
今ノリにノッているSAO11巻がついに発売しました。
WEB時代のあることが未遂になっていました。これに関しては良かったとおもいます。
この辺はWEB時代の思い入れによって変わると思いますので、読んで確かめて下さい。

それとこの作者さんの書く悪人は本当の意味で悪人が多いです。
読んでいて何度本気で怒りを感じたことか・・・・それでこそ悪人なんですけどね。
SAOはその辺も含めて面白いと思っています。今回は悪意が爆発する巻だと思います

今回で一気に物語が動き、確信に向かっていきます。
相変わらず先の気になる終わりでした、早く次の巻が読みたいです
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
79 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 尾鷲 投稿日 2012/12/13
形式: 文庫
◆長文ですが概要紹介と感想です。一部ネタバレあり。未読の方はご注意下さい。

本巻は、未来の日本の最先端VR技術を使い、人間に近い高度な人工知能(AI)を育成する国家的実験「アリシゼーション計画」シリーズの3作目である。

この実験は、大規模AI集団による文明シミュレーションでもあり、AI文明は、独自の法規範、貴族と平民からなる封建的身分社会など、人間文明とパラレルに捉えうる特徴を見せながら発展してきた。

本巻は、そのようなAI社会で暮らす人間キリトとAIユージオの友情を通して、AIの自律的成長の可能性、それを通して浮かび上がる人間のありようといったテーマを描いている。

AIは、その基盤を実験者たる人間が組成したプログラムに運命づけられている。そのため、原則的には与えられたルールに則った行動しかとれないはずだが、自由意思に基づいて制約を乗り越える人工知能が出現しうるか――というのが本実験の主眼の一つでもある。

ユージオは、自由人なキリトと行動を共にする中で、人間らしいイレギュラー性を含めた高度な知性や感性を発展させていく。その過程で、ある貴族の非人道的行為をきっかけに、次のようなテーマが浮上する。

人間に内在する善と悪。
そして善悪とは何か。誰が
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
58 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 南雲 投稿日 2012/12/9
形式: 文庫
ネットゲームを下地にした現代的世界観でありながら
擬似生命体が人間同様の魂に昇華していくプロセスとして
「己の信念を保持し、(場合によっては罪を背負う事になろうとも)それを貫けるかどうか」
という古典的かつ普遍的テーマを盛り込み、一貫して劇中最大のポイントとして
無理なく設定等に組み込んでいるセンスに素直に拍手を送りたい

※12/10 文章若干修正しました
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
14 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Alto 投稿日 2013/1/12
形式: 文庫
まずはじめに。
web版との比較を書くのでネタバレありです。

他の方が書いているように、ロニエとティーゼの事件が未遂になっていて良かったです。
web版ではことが終わったあとにユージオとキリトが駆けつけていたので...

そして1番驚いたのが、アリスの名前が変更されていたことです。
アリス・シンセシス・フィフティ
から
アリス・シンセシス・サーティ
となっていました、数字部分は整合騎士になった順番を意味するのですが、これがどう影響していくのか..
数字を繰り上げたせいか、アリスの弟子のエルドリエがサーティワンとなっていたこちらはwebではアリスより番号上だったんですがね...

そして多くの人が気になっていると思いますが、アリシ編があとどれほど続くのか。
サブタイトルのターニングから、これが半分。折り返し地点と考える人が多いかもしれませんが、これはまだ、アリシ編の中での前編?のターニングポイントでしかありません。総量は、文庫数で考えるとあと6〜8巻ほどあるのではないでしょうか?
後編の主人公はほぼ?アリスとなるので、、、
どうなるか展開が楽しみです。加筆もあるのでどうなるか予想がつきません。

アリシゼ
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
44 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 snowball 投稿日 2012/12/15
形式: 文庫
WEBは未読なため文庫のみでの感想です
読み始めて途中までは本当に面白かったです
ただ、アンダーワールドでの話が終わり現実の話になったときアスナの回想が入っています
そこにはKoBに入る前にフロアボスを倒したあとキリトと次のフロアへの階段を登った思い出が描かれていました

私はSAOPに関して否定的な意見を持っているわけではありません
ifの話としてみればとても面白いし、次の巻を早く読みたいとも思っていました
しかし、それを本編に持ち込んでしまったことで1,2巻でのキリトと出会う前のアスナの辛かった思い
キリトと巡り合ったことで後ろ向きに考えていた気持ちが前向きに変わっていったこと
そしてそれをきっかけに芽生えていくキリトへの恋心という過程が違ったものに変わってしまいそうだと感じました

アインクラッドではアスナはニシダに半年前の出会いについて幸せそうに語っています
朝露の少女での最初の方でアスナはどうしてもっと早くキリトと出会えなかったのかと悔いていました
この先そういったアスナの思いをなかったことにしないで欲しいなと願っています
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック